熟女 高齢者 出会い系サイト 官能小説 体験談

高齢に近い熟女を出会い系で見つけたら狙った方が良い件について

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熟女の幅は広い。

 

そんな中でも高齢に分類される熟女というものが存在しています。

 

主に60歳以上が「高齢熟女」というジャンルに入ってくるんじゃないかと(僕が勝手に決めているだけだけどw)

 

そしてその高齢熟女ってのが、僕の中では結構熱いんです。

 

何が熱いのかって言うと「落としやすさ」がダントツなんです。

 

若い女の子や普通の?熟女に比べると、ライバルが断然少なくなる上に、エッチに持ち込むまでの話が本当に早い。

 

向こうもいつ相手が見つかるか分からないからって事で、食いつきが本当に良いんです。

 

しかも熟してるだけあって、エロい女が多いんですよ。

 

もちろん熟女がストライクゾーンに入っている人じゃないと「は?熟女なんてムリムリ」ってなっちゃうと思うけど・・・

 

それでも「高齢熟女?全然イケるよー」って人は積極的に狙っていってもらえると美味しいジャンルだと思います。

 

って言うか、マジでイケる人にはお勧めですよw

 

出会い系サイトにもよるけど、高齢熟女の割合は1割を切っている程度かな?だけど、サイト巡回を定期的にしていたら発見する事は必ず出来ます。

 

高齢熟女を狙っているライバルが少ないだけあって、返信率も高いし、時間を持て余している人が多いので、かなり会いやすいんですよね。

 

それで、たいていは出会い系サイトでのプロフの年齢を誤魔化している人が多いから、50代後半って記載していたら、ほぼ60超えてるって言って間違いないと思う。

 

・・・

 

僕のキープしている62歳の高齢熟女のミユキちゃんってのがいるんだけど、かなりフランクな感じでお互いが会いたい時に会うって感じのセフレ状態。

 

外では割とピシッとしていて真面目な印象なんだけど、ホテルに入って二人きりになったらエロスイッチが入っちゃう。

 

外見は化粧と服装&髪型で、とても62歳には見えないね。60歳まで事務系の仕事をしていたって言っていたし、今でも身なりには気を使っているみたい。

 

おばさんって感じでもなくて、女を捨てているって感じでもない。結婚はしているけど、旦那とは若い頃からセックスレスになってるんだって。

 

子供は一人いるけど、もう手が離れているって言ってたかな。

 

外見に気を使っているからこそ、俺もセフレ状態が続いているんだなーって思う事もあるし。

 

そしてこの前も約束をしてホテルに行ってきた。

 

お互い周りに見られるとマズい事があるから、いつも大型スーパーの駐車場で待ち合わせをしてる。

 

それで俺の車の後部座席に乗り込んで、そのままホテルに直行。

 

ホテルに向かうまで、お互いがウズウズしている状態だ。たわいもない話をしているが、お互いどことなく上の空。

 

ホテルに到着して、足早に入室できると、そのまま俺達は一回目が始まった。

 

お互いが立ったままでキスをして、ギュッ―と抱き合う。

 

そして、立ったままの俺のズボンを下ろしてくれて、洗ってもいないチンコを美味しそうに舐めてくれる。

 

丁寧に丁寧に、玉袋から竿までベトベトになるまで舐めてくれる。

 

ミユキはかなりの淫乱だから、俺のチンコを舐め回しながらも自分の服を少しずつ脱いでいく。

 

自然とベットの上に場所を移し、フェラチオをしながら自分のアソコを自分で触っている。

 

高齢になると濡れにくくなってきて、ローションを持参してコッソリと自分で塗っているみたいだった。

 

十分に濡れてきたら、またキスをしてミユキが俺にまたがる状態で挿入。

 

妊娠なんてする事がないから、もちろん生挿入だ。

 

俺の方からあんまり強く突く事はできないので、いつもミユキのやりたい様に任せている。

 

「あっ あっ あっ あああんっ おちんちんが来てるぅぅ! あぁいいっ!」

 

この日も騎乗位からのスタートで、俺の上で高齢熟女であるミユキが一心不乱に腰を振っている。

 

さっきまで服を着ていたら清楚に見えたのに、やっぱりこいつはド淫乱だ。

 

騎乗位のままでミユキのおっぱいを触ってやると

 

「あっ・・・やんっ!・・・んっ・・・んんっ!」

 

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手が乳首に触れるたびに、大きな声を上げている。

 

若い女の子に比べるとおっぱいの張りは少ないし、みずみずしさ?も少ないし、手触りもなんか違った感じがするが、感度は良好。

 

騎乗位のままでミユキを見上げると、身体の年齢は隠す事ができない。

 

だけど、段々と慣れてくるしそういうのも逆に良くなってきたw何より俺のストライクゾーンは広いから、高齢熟女でも十分にチンコの硬度を保つ事ができる。

 

少し俺の方から動きたくなったので、正常位へと移った。

 

あまり強くガンガンと突く事はなく、優しいストロークでミユキを可愛がった。

 

「あぁっ! ん、ふぅぅっ。 あっ あっ! んっ! んっ くぅぅっ」

 

優しく突き上げる度に声を出す彼女。かなり感じているんだろう、頭元にあった枕を両手で握りしめて、顔を横に向き目をつむっていた。

 

優しいストロークでも突いているうちに、射精感が込み上げてくる。

 

たいていは中出しでフィニッシュをする事が多いけど、この日はミユキの希望でフェラでフィニッシュをした。

 

そしてゴクゴクッと、俺の精子を全部飲んでくれた。

 

「これ飲んでたら若返りそうな気がするわ。フフッ」

 

って笑っていたけど、本当に若返ってそうな気がする。俺の若さを吸い取られているんじゃないかw

 

一度賢者タイムになった俺だけど、こういう時は若い女の子と違って高齢熟女はツボを心得ている・・・と思う。

 

ミユキはいつも俺がイッた後には一定の距離感を取っていて、俺の回復を待っているかの様子だった。

 

正直、賢者タイム中にあんまり寄って来られても迷惑なだけだし、俺にとっては有難いんだけどねw

 

この日はある程度の時間が経ったら、ミユキの方から切り出してきた。

 

「良かったらお風呂で一緒に洗ってあげようかー?」

 

まるで母親の様なノリだったけど、それも悪くない。

 

お風呂に入る時には、全身のスタイルが見えてしまう。

 

高齢熟女だけあって、年相応にお尻は垂れてきているし、おっぱいも垂れてきている。シワやシミが多いのが分かる。

 

だけど何だか、高齢熟女と言うのは若い女の子は持っていない魅力を持っている。

 

色気と言うのか、雰囲気なのか、それとも熟練されたエッチの技術なのか・・・は分からないけど。

 

一緒にお風呂に入ると、丁寧に俺の身体を洗ってくれた。まるで高級ソープでの洗体の様にしてくれた。

 

チンコは特に念入りに、フェラチオ付きで洗ってくれたw

 

「ジュッポッ ジュッポッ ジュポジュポッ ジュッポッ」

 

まだ力のない俺のチンコを奮い立たせてくれるかのごとく吸い付いてくれた。

 

その後は、一緒にお風呂に浸かって、少ししたら一緒にお風呂を出た。

 

お風呂から出る時も俺の身体を拭くのをミユキは手伝ってくれた。

 

本当に面倒見がいいと言うのか、世話を焼いてくれているというのか、良い女だなぁと思う。

 

もう少し若い頃に出会ってみたかったなぁ。とも思うけど、世の中はそんなに上手くはいかないもんだね。

 

結局この日はお風呂を上がってからも濃厚なやつをもう一発。正常位の中出しでフィニッシュをした。

 

完全に俺の精気を吸い取られる形になったw

 

ホテルを出ると、また来た時と同じようにミユキは後部座席に乗り込み、俺が運転をしてスーパーの駐車場まで向かった。

 

さっきまであれだけ淫乱によがり狂っていたのにも関わらず、車から降りる時にはすっかりと、いつもの真面目な様子に戻っていた。

 

今日は俺はもう元気はなくなってしまったけど、きっとまた、近い内に会う約束をするだろうなぁと思った。

 

みんなも出会い系で高齢熟女を見つけたら、是非ゲットしてみてね!w

 

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