アムウェイ 女子 やれる 出会い系 エロ小説

出会い系で知り合ったアムウェイ女子を口説いた体験談

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出会い系サイトを使っている人であれば、いつかは必ず出会うであろうネットワークビジネス系女子。

 

メールでは反応良くても、実際に会うと様子を見ながら勧誘を始めてくる。

 

「権利収入・不労所得・将来の夢・現状に満足しているか?」などの話題が出てきたら、危険。赤信号であるw

 

俺がこの前、出会い系サイトで知り合ったネットワークビジネス系女子について話していきたいと思う。

 

・・・

 

出会い系サイトで知り合ったアンナちゃん、21歳の学生。

 

1週間位、メールの交換を続けていたけど、会って話をしようよ!って事で、会う事になった。

 

待ち合わせは繁華街近くの喫茶店で、時間は夕方。

 

実際に会うと・・・偏差値50・・・くらいかな?w俺もアラサーだし、人の事言えないと思うけどw

 

そこまで可愛い訳でもなく、太っている訳でもなく・・・及第点って所。

 

喫茶店に入って話していたんだけど、段々と話が横道にそれていく。

 

俺は口説こうとして、何とか今日ヤル方向に持って行こうとしてるんだけど、アンナちゃんはそれをかわして自分の話をしようとしてた。

 

そんで出てきたのが「将来の夢は?」とか、「お金に関しての話」とか。

 

あーこれ怪しい雰囲気になって来たなー。って思ってたら、アンナちゃんは「今の収入で満足しているの?」って聞いてきた。

 

「うん。まぁ今の所は満足してるよ」

 

内緒にしてたけど、俺は会社経営してるんだよ。って話をしたら驚いてた。

 

実際は、俺一人でやってる自営業なんだけどねw

 

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んで、こっからは逆に俺の方が必死に喋った。会社をもっと大きくしていきたい。別事業にも進出していきたい。従業員の雇用を増やしていきたい。などの夢を熱く語った(妄想だけど)

 

いかに自分の事業が上手くいってるか。これから有望な事業なのか。を俺は熱心に語った。

 

んで、俺の話が一区切りした所で「ごめんごめん。一人で喋っちゃったね。アンナちゃんの話を教えてよ」って聞いた。

 

「あ・・・あー。凄いですね・・・あのー・・・アムウェイって知ってますか?」

 

「うん。もちろん知ってるよ。で、アンナちゃんは今、どれくらい稼げてるの?」

 

「あー。今はまだちょっとあんまりなんですけど、将来的には・・・」

 

完全に稼げていない様子のアンナちゃん。ちょっとお金に困ってるような感じがしてた。

 

今ネットワークで稼げてたら出会い系で営業相手を探す事もないし、堂々といくら稼いでます。って言うはずだもんね。

 

将来的に300万の権利収入が得れるとか、不労所得がーって言っても、今稼げなければ何の意味もない。夢では腹は膨れないのだ。

 

でも、俺はアムウェイはやる時間はない。自分の事業で手一杯。自分の仕事に力を費やした方が将来の為になる。と熱弁した。

 

そして、彼女の現状などを色々と聞いてあげて、喫茶店のお金は俺が出してあげた(とは言っても、二人ともコーヒー飲んだだけw)

 

お店から出たら、イチかバチかだったけど俺の方から誘った。どうせ、今日別れたらもう会う事はないだろうしね。

 

「アンナちゃん。色々相談乗れるし、困ってたら助けれると思うから、ホテル行かない?」

 

「え・・・でも・・・今日会ったばっかりだし・・・そういうのは・・・」

 

「無理には誘わないよ。でも、アンナちゃんにはそういう仕事の相談できる相手が必要なんじゃないかな?」

 

「あ・・・そうですね・・・はい・・・」

 

ストレートな誘い方だったけど、無事成功wんで、ホテルへと向かったw

 

ホテルに到着したら、そんな仕事の相談なんてする訳もない。

 

あの手この手を使って、気が変わらない内に速攻ベッドにIN!!

 

21歳だけあって肌はスベスベだった。着やせしているのか、案外胸は大きくふっくらとしている。

 

身体の開発が足りていないのか、おっぱいやウァギナを弄んでみるも、大きな声をあげたりはせず、恥ずかしそうにしている事が多かった。

 

「んっ・・・ んんっ・・・ はぁ・・・ はぁ・・・ んんっ・・・」

 

俺のマグナムをブチ込んで、激しくピストンをするも吐息を漏らすような喘ぎ声。

 

どっちかと言うと、俺が腰を振ってパンパンッ音が鳴っている方が大きい気がするw

 

この開発具合は、今は彼氏いないって言ってたし仕方ない事なのかな?

 

ネットワークばっかりやってたら、友達も少なそうだしね。

 

一発目はお腹に出して、二発目はエッチの最中に約束して口内射精をした。

 

優柔不断な感じだったから断れなかったんだろうと思う。

 

「ちゃんと全部飲むんだよ。それが当たり前なんだよ」

 

と教えてあげると、苦そうな顔をしながらも俺の精液を残す事無く飲み込んでくれた。

 

最後は俺が仁王立ちをして、お掃除フェラもしてもらっちゃったw

 

あんまり上手ではなかったけど、言った通りにしようと頑張って舐めてくれるから嬉しくなった。

 

良くも悪くも、こういう仕事にハマる子ってのは素直なのかもしれないよね。

 

射精したばっかりの俺のモノを舐めてくれるアンナちゃんの姿を見て、俺はそう思った。

 

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今日もこの世のどこかでセックスに関するドラマが起こっている。様々なセックスに関する物語を紹介。完全オリジナルで、ノーマルからアブノーマル・エログロまで、基本的に私の脳内で繰り広げられている架空&妄想。たまに体験談の話です。