元セフレ ドブス 主婦 中出し 体験談

先輩の元セフレ、ぽっちゃりドブス主婦にチンコ舐めさせた体験談

出会いSNS PCMAX(PCマックス)
※今回の様な、超絶ぽっちゃりドブスとの出会いもあるのでご注意をw※

 

何歳になっても女遊びが大好きな先輩。

 

「どこか携帯で出会えるサイト知らない?」

 

ある日、先輩から尋ねられて、俺は自分が使っているいくつかの出会い系サイトを教えてあげた。

 

そして後日、先輩が出会い系でゲットした主婦のことを俺に楽しそうに話してきた。

 

「お前のおかげで出会えたよ! あのサイトは結構使えるなぁ。また良いのあったら教えてな!」

 

投稿していた所にたまたまメッセージが来て、あれよあれよという間に会ってセックスしたらしい。

 

俺が考えた投稿文をそのまんま使っているくせしやがってw とちょっと怒りに燃えたw

 

お相手は、年齢不詳だが年頃の子供がいるという主婦。

 

何度も会ってセックスしてたそうだが、時間の経過と共にすれ違いが増えてきて、連絡しても返事がなかったりと、疎遠になってしまったそうだ。

 

先輩はそうは言っていたけど、正直、先輩はDQN系入ってるので、主婦の子が嫌になっちゃったんじゃないかな? と予想しましたw

 

そこで「疎遠になっちゃってるんなら、僕の方から一度連絡させてもらえないですか?」と切り出した。

 

「おぉ。ライン使って連絡してみなよ。ID教えたげるし、多分新しい男だとセックスしたがると思うから!」

 

DQNな先輩は快諾。特に未練はないみたいだった。

 

そんでもって「新しい男だとセックスしたがる」ってどんなけ淫乱だよw と思った。

 

それと同時に、先輩からは「主婦で子持ちで、ブサイクやけど本当に良いんか?」と念を押されていた。

 

まぁ、先輩はそういう風に言ってるだけで意外と可愛かった。ラッキー! とかあるかもしれないし。

 

なんて淡い期待を抱いていた。

 

……

 

一応先輩から紹介してもらった旨を伝えて「良かったら友達になってもらえませんか?」と控えめに連絡。

 

相手からは意外にもすぐにメッセージが来て、食いつきがかなり良かった。

 

「先輩さんに言われて私に連絡してきたんじゃないの?」と勘繰ってきた部分もあったが、そこは「全然関係ないよ」と伝えてかわした。

 

相手は人妻だって事もあったし、速攻で会う方向に持っていった。

 

その甲斐もあって、その日の夜20時に会う約束を取り付けた。

 

「ちょっとお茶でもして話そうよ!」と、待ち合わせ場所は田舎の方にあるファミレスのガストになった。

 

田舎だけあって大きな駐車場があり、夜にはほとんど人がいない。

 

正直な所、自分は期待をしていた。

 

先輩は不細工だと言っていたが案外可愛いかもしれないし、先輩の情報によると、ほぼヤレる事は間違いなさそうだったので、ゴムをわざわざコンビニで買ってからガストへ向かった。

 

連絡を取り合いながら、待ち合わせ時間にガストの入り口付近へ。

 

相手はまだ来ていなかったので、ドキドキしながら煙草を吸って入り口付近に立っていた。

 

少し寒かったが、どんな女が来るんだろうという事を考えていると、時間なんて関係なかった。

 

そして電話が鳴り、彼女はやってきた。

 

「入り口前で待ってくれてる? 着いたから行くよー!」

 

暗闇に紛れて分かりにくかったが、ちょっと……大きい……様な気がした……

 

そして真近まで来て、ビックリしたが、本当に不細工だった。

 

キングオブ不細工。しかもデブい。

 

今までで見たことがある不細工の中でもトップ3を競う程だった。

 

街中に行っても、このレベルのどブスを探すのは難しいだろう。

 

ここまでの不細工は逆に珍しい。

 

見た目的にもちろん閉経はしているだろうし、女性ホルモンはもう出ていないだろう。

 

更に話し始めたら声はダミ声だった。急速に俺の気持ちは萎えていった。

 

俺のオカンの方が可愛く見えた。

 

「あっ……こんばんは……」

 

「こんばんは! 早かったんだね! 寒いし中でお茶しよ!」

 

急速に冷めていく俺のテンションを察知せずに、ガストに入店してお茶をした。

 

そして話をしていると、この女は子供が2人いて、上は大学生で下は高校生。

 

子供がこの年齢になってくると、学資保険だけでは足りずに、お金を工面するのが大変なんだとか。

 

俺にとっては本当にどうでも良い話なんだがw

 

そして、旦那はもちろん健在だが、彼氏もいるらしく、その彼氏がわざわざマンションを借りてくれてるんだとさ。

 

その、彼氏は彼氏で凄いと思う。この女を囲う気持ちが俺には分からない。

 

更には、旦那がこの女を孕ませたってのも何とも言えない。

 

不細工なくせに、結婚生活中に先輩と出会ってセックスしてんだぜ。どんなけだよw

 

マジでお前らのストライクゾーンはどんだけ広いんだw

 

一応ここで彼女のスペック披露しとく。

 

  • 名前はアケミちゃん
  • おっぱいはDカップ しかし垂れてる
  • 身長160cm程度
  • デブ
  • 不細工
  • ファッションセンス皆無
  • 歯並び悪い
  • 笑うと気持ち悪い
  • ダミ声
  • かなりエロい
  • 子持ち
  • 年齢はハッキリと聞いていないが50代

ざっとこんな感じ。

 

アケミちゃんは、先輩とハプバーに行ったりしていたらしく、エッチは嫌いではないそうだ。

 

テンションの低い俺でも、話をしていたら、この女は確実にヤレるだろうな。と思った。

 

会話の中で、ほとんど俺は相槌をうっているだけだったが、結構長い時間二人で話し込んで、ファミレスを出た。

 

もう時間は10時にかかろうとしていた。

 

そして、残念な事にファミレスを出るときの会計は当然のように俺持ちだった。

 

20以上歳が離れているであろう俺に飲み物をたかるなんて……

 

そして、会計中には横からアケミちゃんが「これ駐車券押してくれるかな?」と、自分の駐車券を差し出してきた。

 

謙虚さはないのか。このどブスが!

 

やるせない気持ちで一杯になり、やけくそで、この女を喰ってやらねば帰れない! と一人意気込んだ。

 

無茶苦茶に犯してやる!!

 

 

俺は、ガストを出た所でタバコを吸い始めた。

 

「あー。今日は、遅くなってごめんねー」

 

アケミちゃんが言った。

 

「いやいや、俺は大丈夫だよ。アケミちゃんこそ遅くなったらマズいんじゃない?」

 

「私は大丈夫よw 気にしないでw」

 

煙草を灰皿に放り投げ、二人で駐車場に向かって行った。

 

「アケミちゃん車どこにとめてるのー?」

 

「私はこっちだよ。今日はありがとうね! ごちそうさま!」

 

帰すわけがないだろうが。バカ野郎。

 

「そっか。俺はこっち車止めてんだけど、一緒に乗ろうよ! 時間大丈夫でしょ?」

 

「えぇー!そうなの? 私は大丈夫だけど!」

 

余裕だったw

 

俺の車はミニバンで後部座席はフルフラットになる。

 

車に着くなり、後席ドアを開けて、後部座席に乗りシートをセットした。

 

「良いよ! こっち乗ってよ!」

 

「えぇー!ここに乗っても良いの?」

 

「良いから良いから! 早くおいで! 寒いでしょ!」

 

アケミちゃんが車に乗り込んだ瞬間に、車がグッと沈んだw

 

ここからはグダったりもせずに超簡単だった。

 

横に座らせて、おっぱい愛撫から、マンコの愛撫。

 

アケミちゃんからの責めもあり、手で俺のチンコを触ってきた。

 

「うわーっ 凄く固くなってるね!」

 

手コキからのフェラチオ。

 

視覚的にキツかったけど、竿もしっかり舐めてくれるし、玉舐めもしてくれた。

 

少しずつそのあまり綺麗ではない服を脱がせていって、挿入の準備が整った。

 

最終的には生ハメで挿入していたら「私は中でも大丈夫っ だからっ ねっ んんっ」と、中出しサインw

 

遠慮なく、その奥深くに、俺の精液を注いでやった。

 

この年齢だったらあがっているだろうし、病気になっても恐れる物はないんだろうと思う。

 

迷いなくそのまま中出しする事を選んだ。

 

中出し自体はとっても気持ち良かったんだけど。

 

……

 

中出ししたものの、射精した後の賢者タイムが半端なかったw

 

なんせ、車内は暗めにしているが、目の前にいるのは限りない不細工かつおデブ。

 

このアケミちゃんが俺の車の中で横たわって、ハァハァッ……と息を切らしている姿を見るのは何とも心苦しかった。

 

後戯なんてものはもちろんする気もなく、賢者タイムをむかえている俺はキスをする事すら拒否した。

 

さすがに無理だw

 

これから俺は、どうやってアケミちゃんを素早く車外へ放り出すか、いかにして素早く別れるか? 頭を悩ませた……

 

早く家に帰って全てを忘れたい。そう思いながらも時間は過ぎていった。

 

今回使った出会い系サイト
※出会い系サイトは大手の「いくよくるよ」がお勧め! 老舗なので安心して使えます※

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