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出会い系でドMなOLを金で釣って腹パンチをしまくった体験談

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俺はドが付くほどのSだ。

 

最近はAVでも暴力系・凌辱系が数多くリリースされたりしているが、やっぱり見てるだけじゃなくて実際にやってみたい。

 

SMクラブへ行ったりもしてみたが、あくまでもプレイの一環としてSMが許されるのであって暴力系はほとんどさせてくれない。

 

俺が一番したいのは腹パンチ。

 

フェラチオをしてもらわなくても、セックスをしてもらわなくても、射精をしなくても、腹パンチだけで十分なんだ。

 

こんな時に役立つのは出会い系サイト。

 

色々なフェチの悩みを叶えるべく柔軟なお相手募集ができる。

 

アブノーマル系の募集でも、謝礼を多めに出せば出会えるもんだ。

 

普段金を使わないだけにここで大盤振る舞いしようと思ったw

腹パンチのできる女の子募集

 

ポッチャリさんは今回はスルーします。

 

ホテルに行って、腹パンチできる女の子を募集しています。

 

SMプレイの一つで、フェラチオやセックスの性的な行為はしなくても大丈夫です。

 

謝礼は別5で、回数でカウントしていこうと思います。

 

ちなみに自分は、非力な方だと思うので大丈夫だと思いますが、どうしても無理と思ったらすぐに中止しますので、安心して下さい。

 

質問だけでも歓迎します。

回数は五十発の予定で、五万円。一発千円の計算だ。

 

冷やかしのような質問がたくさん来たけどw

 

中にはお金に切羽詰っているのか、真面目に返事を送ってきてくれる女の子もいる。

 

そんな中で、自称ドMのOLさん25歳をゲット。

 

「本当に五万円もらえるんですか?」

 

「はい。もちろん約束した謝礼はお渡しします」

 

「腹パンチってお腹を叩くんですよね? 痛くないですか? 怪我しないですか?」

 

「一応、お腹を叩くので痛くないと言ったら嘘になります。怪我はしない様に調整させてもらいますので安心して下さい」

 

「本当にエッチはしないんですか? 良かったらどんな方か写真を見せてもらえませんか?」

 

「エッチはしないですよ。ただ、お腹を見ながらパンチするので、お腹が出る格好はしてもらいます。写メを添付しておきますね」

 

顔を手で隠した全身の写真を添付しておいた。

 

「ありがとうございます。是非、私でお願いできませんか」

 

オッケーもらったw 多分俺の真面目そうな写メが受けたんだろうと思うw

 

ついでに相手の写真とプロフももらった。

 

OLをしているミユキちゃん。25歳で細身。

 

ランニングしたり運動は定期的にしていて、ポッチャリではない。

 

可愛いか? と言われると微妙なラインだけど、不細工でもない一般的なルックス。

 

黒髪で長身、目が柔らかくてMっぽい雰囲気は出ていた。

 

写真を見ていると興奮してきた。

 

冷やかしのない様に祈りながら、待ち合わせ。

 

約束通りに来てくれたので、早速ホテルへ入った。

 

「大丈夫? 緊張してない? 良かったら何か飲んでね」

 

「あっ。ありがとうございます。ちょっと緊張してますけど、優しそうな方で安心しました」

 

今から腹パンチされる男に優しそうも何もないだろうw

 

「それじゃ、腹パンチの回数は五十発だからね。お互い数えるって事で良いかな?」

 

「はい。それで大丈夫です」

 

「途中で止めてほしい時は言ってね。それじゃ、先に前金で一万円渡しとくよ。残りは終わったら払うね」

 

ちゃんとお金を持って来てるアピールをする為に、財布の中身をチラッと見せながら言った。

 

「ありがとうございます! 分かりました。宜しくお願いします」

 

……

 

まずは殴るスペースの確保から、ベットに倒れ込んでも大丈夫な様にテーブルを動かした。

 

その間に、ミユキちゃんには上の服を脱いでもらって、お腹が見える下着姿になってもらった。

 

プロフの通り、お腹はキュッと締まっていて、良いスタイルだ。

 

純白のブラジャーに、小ぶりなオッパイも可愛かった。

 

そして、持参したハンドタオルを自分の拳に巻いた。

 

「これは指を怪我しない様に巻いてるだけだから、心配しないでねw」

 

笑いながら言ったが、ミユキちゃんはちょっと不安そうな顔をしていた。

 

準備は整った。これから俺の至福の瞬間だ。

 

 

「それじゃあ、そこに立ってくれる? お腹は隠さない様にしてね。始めは優しく入れていくから」

 

素人だけど、軽めにパンチを振りかぶって練習w

 

「それじゃ、行くよー」

 

「はっ はいっっ」

 

緊張していて、お腹に力を入れてそうだったけど、そのままパンチを入れた。

 

ボンッと鈍い音がした。

 

腹に当たった瞬間に拳に伝わってくる感触。

 

いくら引き締まっていても女の子特有の柔らかさがあるお腹は最高の感触だった。

 

殴った瞬間に俺のチンコはギンギンになり、それだけで射精してしまいそうだった。

 

「あぅっっ……」

 

「どう? 大丈夫かな? 続けていっても良い?」

 

「うぅ……はい……」

 

二発目はさっきよりも強めに入れた。

 

ボンッッとまた鈍い音。

 

「あぅぅっ……ゴホゴホッ……」

 

お腹を抱えて体を丸めるミユキちゃん。

 

苦悶の表情を浮かべていた。

 

俺の拳はタオルを巻いているだけあって全然痛くなかった。まだまだ力を入れていけそうだったw

 

「続けていこうか? まだ行ける?」

 

「うぅぅ……はい……」

 

三発目、四発目と徐々に力を増していき、殴る時に踏み込む力も強くなっていく。

 

六発目に差し掛かった時、

 

「はぁはぁ……ちょっと、ちょっと待ってください……」

 

手で制された。

 

「どうしたの? 休憩する?」

 

「はい……休憩させてください」

 

「まだ先は結構長いけど、ホテルの出る時間に間に合うかな?」

 

「はぁはぁ……はぁはぁ……」

 

返事がなかったので、ちょっと待ってあげて、勝手に再開する事にした。

 

「休憩できた? 止めたくなったらいつでも言って良いからね。お腹向けてくれる?」

 

苦しそうな顔をしていて俺の方を向いていたが、渋々お腹を出してくれた。

 

ここで、大きく振りかぶって、俺の全力とも言える強めの一発を見舞った。

 

ボグッ! 音と共に、ミユキちゃんはベットに倒れ込んだ。

 

「うぅぅぅっ……無理……無理だよ……痛い、痛いよ ゴホゴホッッ」

 

涙を流し始めた。俺のS心をくすぐってくれるw

 

悶絶してお腹を押さえていたので、ちょっと待ってから話しかけた。

 

「辛かったら、もう止めとく? 六発目だけど、ここで止めといても良いんだよ?」

 

まぁ途中で止めたら、金を払うつもりは一切なかったけどw

 

「うぅぅぅ……痛い……はぁはぁ……痛い痛い痛い。もう止める。止めさせてください」

 

「うん、分かった。止めようか。途中だから前払いの一万円は諦めるけど、ホテル代はそっちで持ってね」

 

荒い息をしているミユキちゃんが、絶望的な声を出していた。

 

「そんなぁ……お金……約束と違う……」

 

「何も違わないよ。約束守ってないのはミユキちゃんだよ? 途中で止められて嫌なのはこっちの方だよ」

 

荒い息をしながら、少しの間返事はなかった。

 

「はぁ……はぁ……分かりましたぁ……続けさせて下さい」

 

「本当に良いのかな? もうそれじゃ途中で止めるはなしだよ? 止める時はホテル代はミユキちゃんが払ってね」

 

「はぁ……はい……」

 

ミユキちゃんは立ち上がって、俺に腹を向けてきてくれた。

 

辛そうな表情で俺に腹を向ける姿は、何とも悩ましく悩殺的だった。

 

次に俺は、殴るフェイントを入れて、油断した所で一発を叩き込んだ。

 

「うぐぅぅ! あぁぁっっ!」

 

またしてもお腹を抱えて倒れ込んだ。

 

「ちょっとこれじゃいつまで経っても終わらないから、そのまま行くよ!」

 

倒れ込んだミユキちゃんの身体を仰向けに動かして、そのまま腹に数発叩き込んだ。

 

「あぁっっ! あぁぁぁっっ! あぁぁっっっ!!」

 

腹パンチの度に呻いていた。

 

大きく振りかぶって一発、また一発と入れていった。

 

「あうぅぅぅっ! あがぁぁぁぁぁっっ! あぁ……あっ……あっ……」

 

殴る事に反応が鈍くなってきたので、ちょっと止めた。

 

「大丈夫? そのまま続けて良いよね?」

 

「いぃぃぃっいたいぃぃですぅ! もうダメです。やっぱり無理です。うぅぅぅっっ……」

 

ポロポロと涙をこぼして俺に訴えてきた。

 

何発殴ったかは正直、覚えてないけど、ここら辺が潮時かな。

 

「それじゃあもうヤメとく? お金はなくて良いの?」

 

「はい……ちょっと無理です。すいません……」

 

「ミユキちゃんがさっきホテル代持つって約束したけど、本当に良いの?」

 

「はいぃぃ……もう良いです……ごめんなさい」

 

なんとも情けない声を出していた。ドMってのが聞いて呆れる。

 

荒い息をして答えていた。

 

まぁ一万円でここまで楽しめたんだったら俺としては十分。

 

深追いしても仕方ないし、楽しかったからよしとしよう。

 

ミユキちゃんの呼吸が落ち着いてきた所で、帰り支度をしてホテルを出た。

 

ホテルのお金を払うとき、ミユキちゃんはなんか言いたげだったけど、約束は約束だ。

 

残りの金は払わずにそのまま軽い挨拶をして別れた。

 

拳にはさっきまでミユキちゃんの腹をパンチしていた余韻が残っていた。

 

あの感覚が残っている内に、家に帰ってとりあえず抜こうと思ったw
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