ネカフェ難民 マック難民 ナンパ エロ小説

ネットカフェ難民・マック難民をナンパするのが簡単すぎるw

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日本は不景気が続いている。

 

景気が悪いせいで、雇用が安定せず「ネットカフェ難民」や、「マック難民」という言葉も生まれてきている。

 

それらは住む場所がない為に、ネットカフェやマクドナルドで一夜を明かすというものだ。

 

ほとんどホームレスに近い状態なんだけど、安価に夜を過ごす事ができるからそういった難民が生まれているんだろう。

 

24時間営業のお店が増えてきているってのも一つの要因だろうと思う。

 

特にマック難民なんかだと、コーヒーやハンバーガーひとつだけで、雨風が凌げて空調の効いた店内で過ごす事ができるのだから、お金がない人にとっては本当にお手軽とも言える。

 

そして、ネカフェ難民は男が多いが、中には女の子も混ざっている。家出少女なんかもいる事がある。

 

俺はこういったネカフェ難民の女子を、機会がある時にナンパして楽しませてもらっている。

 

普通にナンパする子達に比べると、ちょっとしたコツを掴むだけで、彼女達はナンパの成功率が格段に上がるからだ。

 

始まりは会社の飲み会の後の事だった。

 

街中で会社の飲み会が開催され、2次会までを過ごして酔っぱらっちゃった俺は、終電ギリギリになってしまったので家に帰るのが面倒になってしまった。

 

どうせ翌日は休みだしなーって事で、ネカフェでも行って漫画でも読んでゴロゴロしようかなーって思い、ネカフェに行く事にした。

 

街中だったからネカフェを探すのは容易な事だった。

 

今までネカフェに行った事はあったけど、こんな夜に!しかも街中のネカフェに行くのは初めてだった。

 

愛想の良い店員さんにシステムを説明してもらって、フラットシートへGO!

 

大量にある漫画から面白そうなものをチョイスして、ジュースを入れて俺だけのまったりタイムが始まった。

 

ついついジュースを飲みすぎちゃって、おかわりを入れに行った時に、可愛らしい小柄な女の子が先にジュースを入れていた。

 

女の子がジュースを入れ終わって、ふりむいた時にふと俺と目があった。

 

普段だったら無視するだろうけど、この時はお酒も入っていたし、俺は無意識に「こんばんはー」と会釈して挨拶をしていた。

 

すると、女の子も微笑んで「こんばんはっ」と静かに返事をしてくれた。

 

おっ?なんかイケるんじゃね?と思った俺は、次々と質問を繰り出していた。

 

「今日は寒いよねー」とか「何読んでるのー?」とか。

 

どうでも良い事ばっかり話していたが、あんまり嫌がるそぶりもなく返事を返してくれた。

 

そして「良くこのネカフェは来るの?」と尋ねたら、「あー。良く…来ますね。って言うか毎日いるかな?」と笑っていた。

 

「えっ?毎日いるってここで暮らしてるみたいな感じじゃない?」

 

 

と冗談っぽく尋ねると、「あー。そういう事になりますかね・・・」と。

 

俺はテレビで見た事のあるネカフェ難民に遭遇した。って言うか、本当にいるんだね。

 

「良かったら軽く今からご飯でも食べ行こうよ。奢るしさ」と誘うと「本当に良いんですか?」との返事。

 

実は、彼女はお腹が空いていたので、ジュースで空腹を癒していたらしい・・・

 

でもお金に余裕がなかったから、食費を抑えていたって話していた。

 

こうして俺は、入店して間もなく・・・彼女を連れて飯を食いに行く事になった。

 

時間が遅い事もあったので、彼女の希望なんかを聞いて居酒屋に行く事になった。

 

ネカフェを出た時の彼女の荷物の多さには少しビビッたけどw

 

そして、居酒屋に入り、俺の方から誘ったらお酒も結構飲んでいて、お腹も膨れたし満足そうな表情をしていた。

 

彼女は24歳、今は日雇いの派遣で食いつないでいるって話だった。

 

元々は部屋を借りてそこで暮らしていたらしいが、仕事を辞めてからは家賃が払えなくなって今の生活に至ったそうだ。

 

だけど、仕事は毎日ある訳ではないので、生活に余裕はないって感じだった。

 

そしてさっき俺が行っていたネカフェは深夜のパックも安いので、いつも寝床代わりに利用しているとの話だった。

 

お金がない時にはマックの方に行って朝まで過ごしたりする事もあるそうだ。

 

良い感じに彼女もお酒を飲んでいたので俺の方から誘ってみた。

 

「今日またネカフェ戻るの?俺が奢るから一緒にホテル泊まらない?」

 

彼女は少し驚いていた顔をしていたが、すぐにイエスの返事をくれた。

 

後から聞くと、久しぶりにお風呂に入れて、ベッドで眠れるってのが魅力的だったらしいw

 

運良くすぐに入れるホテルも見つける事ができて、入室できた。

 

ちょっと不潔な気もしたのでw彼女を先にお風呂に入れてあげる事に。

 

「久しぶりだったら気にしなくて良いから、ゆっくりお風呂はいっておいでなー」と言うと、とっても嬉しそうに笑っていた。

 

本当にゆっくりお風呂につかっていたのだろう。マジで彼女のお風呂は長かったw1時間弱はお風呂から出てこなかったんじゃないのかな?w

 

そして、彼女が出てきたら、俺も速攻でシャワーを浴びてベットへと戻った。

 

ここまで来たら容易いものだ。二人でベットに入ると、彼女は嫌がる様子もなく、俺のキス、愛撫を受けて入れてくれた。

 

服を脱がせると少し小ぶりのおっぱいが見えた。おっぱいへと吸い付いて、手で揉みまくった。

 

そして、しっかりと洗ったであろう女性器を、ベトベトになるまで舐めまわした。

 

十分に彼女のそれは濡れていたので、俺は挿入の体制へと移った。

 

「そろそろ挿れるよ?」

 

「うんっ・・・ゴムは付けてね」

 

少し残念な気もしたが、ゴムを付けて挿入。

 

ネカフェ生活になってからはエッチもご無沙汰だったそうなので、初めは少しキツく感じた。

 

「あっ あぁっ あっっ あんっ あぁっ あんっ」

 

腰を振るたびに彼女の心地よい喘ぎ声が聞こえた。ついさっき出会ったとは思えないほどに彼女は喘いでいた。

 

この日は結局、2回ヤッたw

 

そして、起きてから彼女がお風呂にもう一度入りたいって言ったので、その前にもう一回w

 

合計3発をこなして俺は大満足だった。飯代・ホテル代なんてそこまで高いものでもないし。

 

ホテルにはサービスの朝食が付いていたので、二人でそれを食べてからホテルを後にした。

 

そこで彼女とは別れたが、連絡先を交換しておいたので「またお風呂に入りたくなったら連絡してねー」と笑いながら言うと彼女も笑っていた。

 

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