ナンパ 風俗嬢 デリヘル嬢 即エッチ 体験談

平日の昼間、暇そうに歩いている女の子をナンパしたら風俗嬢だった

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俺は現在、大学3年生。大学ってのはやる事さえやってれば割と自由な時間を作る事ができる。

 

そんな俺が、最近覚えたのがストリートナンパ。略してストナン。

 

始めこそは友達と一緒に街に行っても、緊張して全然声がかけられない地蔵になっていたけど、段々と慣れてきて、女の子に声をかけるのが余裕になってきた。

 

シカトされても、あんまり気にならなくなってきた。数をこなしていれば番ゲも何件かはあるし、運が良ければ即(即エッチ)だって可能な時もある。

 

最近では暇な時間があれば一人で街に出る事も珍しくない。

 

・・・

 

ある平日、昼からナンパの為に一人で街に出かけていた。

 

平日だけあって街中でも歩いている人は少なかったが、目ぼしい女の子に声をかけ続けた。

 

「お疲れさまー今からどこ行くのー?」

 

「おはポンッ!何してるのー?」

 

「おはよー。最近暑くなってきたねー」

 

などなど。過去の某有名ナンパ師の声掛けを本で学んだりもしたが、そこまで結果は変わらない。

 

シカトされても諦めずに声をかけ続けるという事が一番の成功の近道だ。

 

「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」ってやつなのかな。

 

街で声をかけ始めて30分くらい経った頃だったと思う。買い物袋を引っ提げてフラフラフラー。と歩いている女の子を発見した。

 

年は見た感じ20歳前後かな?ポーッとしているような感じの女の子で、どことなくズレている様な感じもする。

 

ショーパンを履いていて、肌の露出も少なくない。おっぱいもふっくら強調されているし、エロい。ムラムラするw

 

「お疲れさまー^^まだ買い物行くのー?」

 

満面の笑みで俺は声をかけた。

 

「えー。どうしようかなーと思ってー。コレってナンパー??」

 

「そうそう。ナンパだよー。可愛い女の子が歩いてたら声をかけずにはいられなかったんだ!俺もついて行っても良い?」

 

「そうなんだー。別にいいけどー」

 

許可を得たので、俺はフラフラ歩く女の子のお供をする事になった。

 

名前はナオちゃん。21歳の女の子で、暇だったから街に出てきたら可愛いお洋服があったからついつい買っちゃった。との事だった。

 

ショッピングに付き合いながら、少しずつ話を掘り下げていく。

 

時折、ナオちゃんの事を褒めるのも欠かさなかった。人間誰しも褒められて嫌な人はいないからねっ!

 

そして、フラフラ歩きながら気になったものはちょこちょこ買っていたナオちゃん。あんまり値札を気にしながら買ってなかったので、結構お金を持っている様子だった。

 

「ってか、ナオちゃんお金持ちだよね?学生じゃないの?」

 

「いやいやw学生じゃないよーお金もそんな持ってないけどねー」

 

「そっか。それじゃ働いてるんだ。お洒落さんだからアパレルとかで働いてそうだよね。」

 

「そんな事ないしw私、風俗だよ。デリヘルで働いてるしw」

 

若いのにお金を持っている訳である。この返答に納得した俺wって言うか、風俗で働いているって事隠さないんだね。

 

それでもこの年齢で、このルックスでデリヘルで働いているって言ったら結構稼げているんだろうなーと思う。

 

「まだ買いたいものあるの?そろそろ次の所行こうよー」

 

「うーん・・・あんまりないけどねー。次の所ってどこ行くの??」

 

「それじゃーよく歩いたし、カラオケ行こっか!」

 

「うーん。まぁいいよー行こうかー」

 

こうして無事にカラオケ屋へとたどり着いた。

 

ちなみにここは俺が良く利用しているカラオケ屋さん。値段が手ごろで、店内で多少ギラついてても止められる事はないからだ。

 

いつもいる店員さんだと「またこいつ違う女連れてきてるのかよ・・・」という表情をしてくれるw

 

女の子には先に座ってもらって、そのまま自然な流れで俺も横に座る。

 

ドリンクを注文して、その後は俺の方からは歌う事はしない。

 

女の子が歌うって言うなら、止めたりはしないけど、俺はただひたすらに口説く。

 

積極的に口説く。口説く。口説きまくる。二人きりの空間なんだから、何の遠慮もいらない。

 

褒めて褒めて口説きまくる。少しずつ距離を近付けていく。

 

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軽いボディタッチをしても嫌がる素振りがなかったので、目が合った時に「キスして良い?」と尋ねた。

 

「えーなんでよー。今日会ったばっかりだしダメだってー」と軽く拒否られるが、そんなのは想定内。

 

って言うか、そもそもデリヘルの仕事だったら即会った人にキスしてるんじゃねーのかよ!?って思ったけど突っ込みはしなかったw

 

丁寧にナオちゃんに話をして納得させる。おバカな一面もあったし、性に緩い感じだったので、キスは余裕だった。

 

キスを何度かしたら胸を触り、また褒める。

 

抵抗する様子もなかったので、服の中に手を入れて生乳をゲット。

 

乳首をコリコリッと刺激するとナオちゃんの声が大きくなってきた。意外と感じやすいのかな?

 

「あぁ・・・はぁ・・・あぁっ・・・ぁぁっ・・・はぁぁ・・・」

 

「ナオちゃん、乳首硬くなってきたよー。下の方はどうなってるかなー?」

 

「ん・・・恥ずかしい・・・かも・・・そんな言わないで・・・」

 

キスをしながらも、すかさずショーパンのボタンを外し、上から手を入れてナオちゃんのウァギナを触ってみる。

 

クチュッ クチュッッ クチュッッ クチュッ

 

「うわぁ。もう結構濡れてるじゃん?ナオちゃんって感じやすい方なの?」

 

「ん・・・そんなコトないと思うけど・・・んんっ・・・んっっ・・・ぁっ・・・」

 

「ナオちゃん、感じてる姿も可愛いねー。どこが一番気持ち良いの?」

 

「恥ずかしいって・・・んっ・・・んんっっ・・・あっ・・・」

 

俺はその手の動きを止める事無く刺激し続けていた。

 

が、いつまで経ってもこの状態ではどうしようもない。さすがにこのカラオケ屋が緩いって言っても、ここまでが限界だ。

 

ナオちゃんもここまで感じていたら拒否する事はないだろう。俺はなおちゃんに耳打ちをした。

 

「ナオちゃん。そろそろ場所変えよっか?また次の所行こうよ」

 

「えー。また場所変えるのー?良いけど、どこ行くのー?」

 

あまり遠くないホテルへと手を引いてナオちゃんと歩いていく。従順に俺に付いてきてくれる。

 

ちなみに、さっきのカラオケ代はナオちゃんが払ってくれたw奢ってもらうつもりはなかったけど、なんか普通に出してくれたw

 

平日って事もあり、ホテルもガラガラ。部屋も選びたい放題だったし、値段も安い。

 

ホテルに入る時、ナオちゃんは「あー。ここのホテルかー」とか言っていた。多分デリヘルの仕事で使った事があるホテルだったのかな?

 

部屋に入ったら、後はもう簡単。

 

ナオちゃんはデリヘルの仕事をしているって言ってたから、今日は俺が丁寧に奉仕してあげた。

 

デリヘル嬢を落とすコツってのはこういう所にあると思う。仕事ではいつも奉仕してばっかりなので、たまには奉仕されたい事もあるだろう。

 

服を脱ぐ時には手伝ってあげて、お風呂ではナオちゃんの身体を隅から隅まで洗ってあげたし、ベッドに入ったら、丁寧に丁寧に全身から綺麗なウァギナまでを舐めてあげた。

 

プロポーションも悪くなかった。肌も綺麗だし、お腹も出てなくてシュッと痩せている。けど、おっぱいはしっかり出ている。

 

可愛いピンクの乳首も特徴的だった。

 

奉仕される事にはあまり慣れていないのか、恥ずかしそうにしていたのが可愛かった。

 

そしてナオちゃんは声をあげ、身体を小刻みに震わせていた。

 

挿入の段階に入り、枕元に置いてあったゴムを取ろうとした時。

 

「ん・・・別に付けなくても大丈夫だよ?」

 

ナオちゃんから天のお言葉。まさにラッキー。ちょっと不安は残るが、生ハメ確定w

 

それでも生の魅力には勝てないので、遠慮なく頂きました。

 

ホテルの時間は余裕があったので、余裕の2発。

 

その後は、ベッドでゴロゴロしながら、デリヘルの仕事での愚痴とかを聞いてあげた。

 

待機所で待機してる時、他の嬢にムカつくやつがいる。だとか。フリーの客は外れを引いたら最悪。とか、ほとんどの客が挨拶代わりに本番要求してくる。とか、風俗の仕事をしていたら昼の仕事に戻れる自信がない。とか。

 

俺の知らないデリヘル嬢の裏側を教えてくれた。

 

今の年齢では稼げる仕事だろうけど、色々と見えない所に苦労があるんだなぁ。と思った。

 

この日はホテルを出たら、辺りが暗くなり始めていた。

 

ここでも結局お会計は彼女がしてくれた。

 

そして、彼女は俺と別れた後、フラフラッとまた街の方向に向かって消えていった。

 

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