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高級車を使って出会い系サイトを利用したら簡単すぎてワロタw

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最近の若者は車に乗らないってニュースでも流れているが、女を喰いたいならまず車を買え!? と俺は思う。

 

ぶっちゃけ高級車があれば、それだけでモテるからだ。

 

おっさんの乗るようなワゴンや、軽にはない魅力ってやつが高級車にはある。

 

まぁ、一口に高級車って言ってしまうと、そんなん買えるわけないよ。金ないし。と思っている人も多いかもしれない。

 

だけど、高級車の新車を買う必要なんてないんだ。

 

そもそも俺もそんなの買うほどお金ないしw

 

高級車の新車なんかになると、目ん玉が飛び出るほどの値段をしているし、買った瞬間に車の価値がガクンと落ちるので、お金持ち以外にはお勧めしない。

 

ここで、どうすれば良いのか? と言うと、俺がお勧めしているのは、一つ・二つ型落ちの中古車だ。

 

年式で言うと、3〜10年落ちを狙うのが良い。

 

そもそも女の子には車の価値なんて、高級か大衆か、国産か外車か、綺麗かボロか? 程度しか分かってないことが多いからね。

 

年式がそれくらい落ちていても、元々高級車であれば、インテリアに古臭さは感じないから。

 

車に搭載されている装備も、少し前からほとんど変わっていないし、乗り心地もほとんど変わっていない。

 

走行距離が多少伸びていても、元々高級な造りをしているだけあって、ちょっとやそっとのことでは壊れる事はない。

 

年式や走行距離なんて気にするのは車屋さんだけで十分だ。

 

後は、革シート、サンルーフ、カーナビ。いわゆる革サンマルチの装備があればバッチリ。

 

車の色は無難な、白か黒を選んでおけば間違いはない。

 

ただし、車種によっては黒を選ぶとイカつくなってしまって、DQN女しか寄ってこない事があるので注意が必要w

 

それらの条件を満たしている車を、あまりこだわらなければ、100〜200万円以下で買うことができる。

 

ちなみに、逆に高級過ぎる車はお勧めしない。行き過ぎてしまうと、おっさん車になってしまう。

 

若い子が自分で運転してセンチュリーに乗ってても、どこのなんちゃって貴族だよ!?って感じになってしまうしw

 

そこまで高くてもきっと理解はされないし、知名度が高い車の方がイメージがつきやすいからだ。

 

また、注意してもらいたいのが、いくら高級で、かっこよくてもスポーツカーはダメ。なんせ乗り心地が悪いから、ウケが悪い。

 

それじゃ次にいわゆるナンパや出会い系で使える車の一例をあげていく。

 

  • BMW
  • ベンツ
  • アウディ
  • レクサス
  • その他、ベルファイア、アルファード、クラウン、ハリアー、シーマ、ランドクルーザーなど

 

これらの車が特に、女の子を口説くのに役立つ!!はずw (独断と偏見が入ってるけどw)

 

ポイントは知名度が高いという事。

 

せっかくの外車でも女の子が知っておかないと意味がないからね。

 

それじゃ車を手に入れたら、後は車をアピールしていく事が必要になる。

 

この前、車で女を釣った時の体験談を一例として話していこうと思う。

 

ちなみに今、俺が乗っている車は、BMW3シリーズのツーリングワゴンで、色は白色。

 

中古で、乗り出し200万でお釣りが出た。

 

この3シリーズだと、高級車と言える部類かというと微妙だけど、グレードが高いのを買ったので、革シートも貼ってあるし、インテリアも結構イケているw

 

後はBMWっていうネームバリューが絶大な効果を発揮してくれる。

 

まずは念入りに車が入った写真を撮って、出会い系サイトにアップしておく。

 

この時にはエンブレムなどの、BMWって分かる部分が入っていたらオッケー。

 

そしていつも通りの定型文を投稿しておいた。

 

 

こんにちはー! 今日暇してる女子いませんかー?

 

こっちは26歳でサラリーマンしてるよん。

 

一緒にブラブラっとドライブにでも行きませんか?

 

迎えに行くし、どこでも連れてってあげるよー^ ^

 

写真はアップしてるのを参考にしてね。

 

返事待ってまーす!

 

たったこれだけの事で結構釣れる。

 

写真を見てくれた女の子が、

  • これって外車ですか?
  • これってBMWですか?
  • ドライブ行きたいですー!

なんて、車に食いついたメッセージを送ってきてくれる。

 

今回も素早く釣れた。

 

21歳の女子大生で、名前はリカちゃん。

 

ちょいギャルっぽい感じで、肌の露出も多そうで、頭も軽そう。即マンのチャンスかもしれない。

 

ドライブデートの約束で行き先は未定。

 

ブラブラしながらお茶でもして口説いていくいつものルートで十分だろう。

 

相手の気が変わらない内に、速攻で迎えに行った。

 

待ち合わせは学生街の中にあるコンビニ。駐車場に車を止めて、外を眺めながらメールを送る。

 

「コンビニに着いたよー。駐車場いるから、着いたら連絡ちょうだい!」

 

「分かった!車って白色だよね? そのまま車の方に向かうね」

 

少しして、ギャルっぽい子が車に向かって歩いてきた。

 

ショーパンに、肩から露出しているシャツに露出が多い。髪は茶髪で綺麗にしている。いい匂いがしそうな女の子だったw

 

車から出てワザとらしく助手席を開けてあげた。

 

「メールのリカちゃん? 良かったら乗りますか?w」

 

「ふふっw ありがとうっ! それじゃお邪魔しますっ」

 

車に乗ってもらいドアを閉めてあげて、俺もすかさず運転席に乗り込んだ。

 

「わー。これ革のシートなんだね。いい感触ぅ! 良い車なんだね!」

 

「そうかな? 普通だよ。割と高かったけどねw」

 

「だよねーw これってBMWだよね?」

 

「そうそう。ビーエムだよー。そういえば、どこか行きたいところとかある?」

 

「特にないよ! 今日は時間あるから色々とブラブラできたら嬉しいな」

 

「よっしゃ。それじゃ適当に行こうかー!」

 

車を出し、適当に走り出した。

 

初めは車の話題になる事が多いが、話していたら自然に話が弾んでくる。

 

「どんな仕事してるんですかー?」とか、女の子の方から色々な話を聞かれたりする。

 

良い車に乗ってるってだけで、心を許してくれている。

 

自分の事については多少脚色して、金持ち風に伝えるのを忘れずにw

 

渋滞に巻き込まれると、イライラしてくるし、ムードが悪くなるので、田舎の空いている方に向かって走っていく。

 

「どこ向かってるのー?」

 

「ん? 正直何も考えてないよw 次、コンビニあったら飲み物でも買ってくるねー」

 

コンビニに入って、二人分の飲み物を買う。

 

「他に欲しい物とかない? お菓子でもついでに買っとこうか」

 

適当にお菓子をチョイスして、それも買った。もちろんこの間の買い物は俺の奢り。

 

ここでセコイところを見せては女なんて喰える訳がない。

 

だけど、こんなものでセックスできたら安いもんだと思う。

 

また車に乗って、ブラブラとドライブを続けた。

 

話を続ける間にはリカちゃんを褒める事を忘れない。

 

「そういうとこ可愛いねー」とか、何だって良い。

 

「彼氏が今はいない」と聞けば、「もったいないねー。そんな可愛いのに、すぐできるでしょw」と煽る。

 

「そんな事ないですよw 私なんて可愛くないし」

 

「またまたーそんな事言っちゃって。十分可愛いじゃん!」

 

初めは肩をトントンと押すように突っ込んであげたりw 頭をトントンと撫でてやる。

 

ボディタッチにも嫌がらなかったので、ジュースを取る時にタイミングを合わせて、手を重ねた。

 

「おぉっ! ごめんごめん」

 

「えっw 大丈夫ですよw」

 

「そっか。じゃ、手つないどこう」

 

ギュッと空いた片手をつないだ。

 

「えっw」

 

車内の空間に段々とムードが出てきた。

 

「手柔らかいねー。なんか落ち着くよ!」

 

「えぇー。普通ですよw」

 

広い公園の駐車場があったのでそこに車を止めた。

 

手をつないだまま、イチャイチャを始めた。こそばせたりして、距離を縮めていく。

 

嫌がってる様子はなく、これはもらったも同然だろうと確信していた。

 

目があった時に「リカちゃん、キスして良い?」

 

「えぇー。なんで? 無理無理!今日会ったばっかじゃん」

 

「だって可愛いし、キスしたくなっちゃったし。時間はあんま関係なくない? 『3回目のデート以降にキスをする』とかって決まりないよね?」

 

「うーん。まぁそうだけど……」

 

ここから少し、時間をかけてリカちゃんの心を開くトークを続けて無事にキス。

 

何回もキスをしているうちに向こうからも少しずつ舌を絡ませてくるようになってきた。

 

その間に少しずつおっぱいを揉む事も忘れない。軽いタッチから、おっぱいをもみほぐすタッチ。

 

嫌がる様子どころか、「フゥッフゥッ」と吐息を漏らしている。

 

これは確実にやれる!

 

 

でも、この車だとカーセックスをするには狭いので不向きwだし匂いが付くのは嫌だw

 

「リカちゃん。ここじゃさ、他の人に見られると恥ずかしいから、二人になれるとこ行こっか!」

 

「二人になれるところ……うーん……変な事しない?」

 

「しないしない。約束するから。邪魔の入らないとこ行こ!」

 

「分かった。それじゃ良いよ!」

 

変な事ってなんなのだろうw? すでにAもBも済ませている。

 

とりあえず約束だけしておけば、女は納得する。

 

さっきまで走ってた道に戻り、パッと見えた所にあった綺麗そうなホテルにイン!

 

「ほら。行こうよ。手を引いて中へ入っていった」

 

「これで二人になれるね!」

 

ベット際に座ったリカちゃんの横に座り、軽く抱き寄せてまたキス、愛撫。

 

あんまりダラダラと考える時間は与えないw

 

おっぱいを強弱つけて揉んだり、乳首をコリコリッと撫でてやる。

 

「あっっ んんっっ」

 

乳首がコリッとなるたびに声をあげるリカちゃん。

 

ゆっくりと下へと手を下ろしていき、パンツの中へと手を滑り込ませた。

 

膣に手が触れた時にはすでにニュルニュルだったので、指がそのまま吸い込まれていった。

 

「んんっ ダメダメッ!!ダメだよう!!」

 

手を掴まれて止められた。

 

「ダメだよ! 変な事しないって言ったのに!」

 

「えーっ。リカちゃん、かなり濡れてビショビショだったよ? ここで止めちゃったらリカちゃんも辛いでしょ? 俺もかなり辛いし!」

 

「えぇっ……そんな事……恥ずかしいし……」

 

「大丈夫大丈夫!おれがリカちゃんとしたいだけだし。 痛かったりしたらいつでも言ってね!」

 

「えぇー……うん……」

 

またしても押し問答があったが、ホテルまで来ておいて、できない訳はない。

 

ビショビショになっているアソコに手マンを続けて、服を全部脱がしていった。

 

「ちょっとー。私だけ恥ずかしい……脱いでよ?」

 

「ごめんごめん! おれも脱ぐねw」

 

速攻で服を脱ぎ、ギンギンになったチンコを露出。

 

「かなり大きくなっちゃってるしw 舐めてくれる?」

 

「わっ……凄い大きいw うん!」

 

四つん這いになって舐め始めた。

 

「ちょっとそのまま、お尻こっち向けてよ!」

 

シックスナインの体勢で、俺の方からもクンニを始めた。

 

手を使って弄びながら、クリトリスを中心に舐める。

 

少しほのかな香りはするが、そこまで嫌な匂いではない。

 

奥の方まで舌をねじ込みその感触を堪能した。すでにマンコはベチョベチョに濡れている。

 

「あぁっ! んんっ んっ!うんっんんっ!」

 

舌を突き刺す度に大きな声を上げていた。十分にクンニを堪能した。

 

「それじゃそろそろしよっか! どんな体位が好き?」

 

「えぇー。好きな体位って……バックとか……かな?w」

 

「それじゃバックからやね! お尻こっち出して! 挿れるよー!」

 

「こうっ? えっ? えっ?」

 

速攻でバックのままでチンコを押し込んだ。もちろん生だ!

 

十分に濡れているけど、締め付けも良い。感度も良くてキャンキャン喘いでいる。

 

気付いているのか、生のままでも何にも言わなかった。

 

このお尻を見ていたらムラムラしてきて、何だか虐めたくなってくる。

 

「どう? 気持ち良いの? バックでお尻付き上げてエッチだねー」

 

ピストンしながらお尻を、パンパンッと軽くスパンキング。

 

「ヒャアッ! ヒィッッ!」

 

お尻を叩く度に、声をあげる。

 

「叩かれて感じてるの? エロいねー」

 

「うぅんっ……そんな事……」

 

その後は色々と体位を変えて突きまくった。

 

バックが好きって言ってた割にはどの体位でも十分に感じてる様に見えた。

 

騎乗位で「動いてよ」って指示すると恥ずかしそうにしながらも腰をグラインドしてくれた。

 

フィニッシュは、ご希望のバック体位で背中にたっぷりと発射。

 

ティッシュで綺麗に体を拭いてあげてから、一緒にシャワーを浴びた。

 

まだ若いから、肌がシャワーの水を弾いていたのが印象的だったw

 

ゆっくり過ごしながら帰り支度を済ませて、車に乗ってホテルを出た。

 

帰りの車内は、行きの車中とは違ってずっと手をつないだまま。

 

ゆっくりと車を走らせて、家まで送って行った。

 

「またドライブしよーね! 今日はありがとうね!」

 

「こっちこそありがとうっ! また会ってよ?」

 

次のドライブの約束を取り付け、連絡先もゲットしたから、またいつでも会えるだろう。

 

やっぱり女を喰いたいならば車は高級車に限る……ねw

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