援助交際 女子大生 大激怒 怒る 中出し 体験談

割り切りの女子大生に内緒で中出ししたら大激怒された体験談

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この前、援助女の女子大生にメッチャ怒られた体験談を話していこうと思う。

 

とは言っても、自業自得なんだけどねw

 

その日は、サクッとすぐに会える女を探していた。

 

ご飯食べたり、ドライブしたり、口説いたりなんて、そんな面倒な工程を省いてとりあえずセックスがしたかった。

 

そうなってくると風俗か援助しかない。

 

だからと言って、風俗はプロっぽくてあんまり好きではない。

 

そして、時間は夕方。ちょうど投稿が増えてくる時間帯だった。

 

いつも使っている出会い系で、それっぽい投稿に手当たり次第メッセージを送っておいた。

 

できるだけ、若くて可愛くて値段が安い子を探した。

 

別1.5とか、別1.7とかを希望する女が多かったので、少しだけ交渉して、込1.5で話をつけた。

 

プレイ内容はいたって、ノーマル。

 

ゴムエッチ一回、フェラ有りキス有りで、ホテルは向こうが指定する。

 

話が決まったのは、22歳の女子大生。名前はアキちゃん。

 

小柄で黒髪の可愛い系、写メだけを見るとアイドルグループに入ってると言われてもおかしくないルックス。

 

早速会いに行ってきた。

 

アキちゃんと待ち合わせして、そのまま歩いてホテルへIN!

 

実際に会ってみて悪くなかった。小柄で可愛いし、謙虚な感じの態度で優しそうな所が良い!

 

22歳の女子大生ってのも嘘はなさそう。

 

そして、向こうの指定したホテルは、ちょい古くてボロかったw

 

多分この辺りでも、かなり安いところなんだと思う。

 

会話もそこそこに、二人でシャワーを浴びた。

 

服を脱いだアキちゃんは、胸が大きかったw

 

乳輪も、顔に似合わず大きめだった。

 

若いだけあって全体的に女の子独特の丸みがかかっていて、綺麗な体をしている。

 

そして、風呂場は年季が入っていてあんまり綺麗ではないw

 

正直、湯船にはつかりたいと思わなかった。

 

シャワーで体をお互い流していたら、チンコが大きくなってきた。

 

「やべっ。もう、大きくなってきちゃったよ! 少し舐めてくれない?」

 

「うん! 良いよ! そのままで舐めるね!」

 

俺は仁王立ちのままフェラしてもらった。

 

跪いて俺の股間に顔を埋めるアキちゃん。

 

仁王立ちフェラは征服感が半端ない。

 

「ペチョッ ペチョッ ペチョッ」

 

スローにねっとりと舐めてくれる。若いのに中々のテクだったw

 

あまりに舐めさせ過ぎるとイッちゃいそうだったので、そこそこの所で止めてもらって風呂場を出た。

 

アキちゃんは後からバスタオルを巻いて出てきた。

 

ベットでは存分にイチャイチャを楽しんだ。

 

キスをしても向こうから舌を絡めてきてくれるし、胸やお尻を撫で回しても笑顔で反応してくれる、優しくて良い子だった。

 

またフェラしてもらいながら、膣を触っているとジュンジュンに濡れてきていた。

 

「すごい濡れてるね? ココが気持ち良いの?」

 

「いやぁっ! 意地悪しないで! そこが気持ち良いの……」

 

俺の手がベトベトになりそうな程に濡れていた。

 

 

「そろそろおチンチン入れて欲しいな?」

 

俺の方を向いて、紅潮した顔で言った。

 

「良いよ! 入れようか!」

 

「うん。ゴム付けてあげるね!」

 

アキちゃんは、丁寧にベット脇に置いているゴムを付けてくれた。

 

準備が整ったので、正常位で挿入。

 

ズブズブッとゆっくり入れていった。

 

「あぁんっ! 入ってきたぁ!」

 

「アキちゃんの中、暖かいね。気持ち良いよ!」

 

奥までしっかりと入ったところでゆっくりピストンを始めた。

 

「あっっ! あぁっ! あんっ! あんっっ!」

 

リズムに合わせて出てくる喘ぎ声。

 

かなり感度が良い。本当に感じているんだろうと思う。

 

腰を振っているとゴム着ではなくて、生でハメたい欲求に駆られた。

 

生で中に種付けしてやりたい……

 

アキちゃんは優しそうだったけど、普通に「生でして良い?」っても、間違いなく拒否されるだろう。

 

内緒でゴムを破ろう作戦に俺は出たw

 

体位をバックに変える時に一度チンコを抜く。

 

その一瞬で、爪を使ってゴムの精液溜まりの部分を引っ掻いて破った。

 

安物のゴムだったからか、すぐに破れたw

 

さすがホテルの無料ゴム、品質大丈夫かよw

 

バレない内にバックで挿入。

 

ニュルニュルっとチンコが入る。

 

ピストンを続けていると段々と生の感覚に近付いてきた。

 

多分破れが広くなって、根元以外は生になってるんだろうと思うw

 

「あっっ あんっ あぁんっっ!」

 

アキちゃんは何も気付かずに喘いでいる。

 

俺の種をたっぷり注いでやるからね。

 

心の中でニヤついていたw

 

最後は座位で、アキちゃんの腰を掴んで、前後にスライドさせた。

 

「ヤバい。アキちゃん、そろそろイッちゃいそう」

 

「うん! 良いよ! イッて良いよ! あぁぁっ!」

 

腕の力をフルに使って、ガンガンにアキちゃんの体を動かした。

 

「あぁ! イクイク! うっっ。出るっ!!」

 

ドクッ。ドクドクッ。ドクドクッ。

 

「あぁ。たくさん出てるね……」

 

アキちゃんは呑気な事を言っていたが、全部中だ。ゴムの中ではなくアキちゃんの中。

 

腰を掴んで奥までチンコを突き刺して、たっぷりと奥まで注いでやった。

 

「ふぅぅ……」

 

たっぷり注いで俺は大満足。生ハメかなり気持ち良かった。

 

チンコを抜く前にアキちゃんとのベロチュウを楽しんだ。

 

まるで恋人気分。

 

アキちゃんの唇を貪り、チンコをそろそろと抜いた。

 

パッと確認すると思った通り、破れていて根元しかゴムが付いていなかった。

 

素早くティッシュを手に取ってチンコを拭きながらゴムを外した。

 

「アキちゃんのも拭いてあげるね!」

 

「うん。ありがとう! 優しいね」

 

拭いてあげる時によく見てみると、精子がトロトロッと出てきていたw

 

まぁかなり精子出ちゃったからな。

 

「それじゃシャワーでも浴びに行こうか!」

 

バレてしまわない内にと早めにシャワーへ誘った。

 

「うん……? あれ?」

 

手で自分のマンコを触って何かを確かめていた。

 

クチュクチュと音がして、精子が手にまとわりついていた。

 

「あれ? 中に出してない? よね??」

 

「ん? 中って? 出してないよ。ゴムつけてたじゃん。シャワー浴びに行こうよ」

 

「いやいや、ちょっと待って。本当に?? 中に出しただろ? ゴムはどこ? ちょっと見せて」

 

ゴムを捨てたゴミ箱を指差した。

 

ゴミ箱を漁り、ティッシュに包まれたゴムを見つけたようだ。

 

「ゴムこれ破れてんじゃん。うわー……お前何してんだよ! マジでないわー! 本当ぶっ殺すぞ!」

 

メッチャ切れてた。

 

さっきまで俺に見せてた可愛い顔の欠片もなくなっていて、鬼の形相だった。

 

今にも殴りかかってそうな勢いで烈火の如く怒っていた。

 

「いやいや、わざと破ったわけじゃないし仕方ないじゃん。俺のせいじゃないし」

 

「はぁー。マジでお前舐めてんなよ。ぜってーゆるせねーからな! クソ野郎が! マジでムカつくんだけど」

 

捨て台詞を残して、お風呂場へ入っていった。

 

きっと膣内を洗いに行ったんだろうと思う。

 

「一緒にシャワー浴びない?」

 

俺は後を付けて行って、ドアを開けて風呂場に入っていった。

 

立ったまま股を開いて、シャワーで精液をかき出しているアキちゃん。

 

なんともシュールな光景だ。

 

「お前マジで勝手に入ってくんな! 何考えてんだ、マジでぶっ殺すぞ!」

 

俺の方を見ると、怒声を浴びせた。

 

かなり怒っていたので、一緒にシャワーを浴びるのは諦めて、ベットへ戻った。

 

アキちゃんはブツブツ言いながら、部屋に戻ってきて俺を無視して服を着始めた。

 

服を全部着たら、俺の方を見て手を差し出してきた。

 

「お金。もう帰るから、早く金ちょうだい。金。金」

 

冷めた目で俺の方を見ていた。

 

「中で出しちゃったけど、二人の子供ならきっと可愛いから大丈夫だよ?」

 

「お前……マジで頭おかしいんじゃねーのか! さっさと金渡せよ! 金渡さなかったらぶっ殺すぞ!」

 

「そんな怒らなくて良いじゃん。はい。とりあえずこれ約束のやつ」

 

お金を手渡した。

 

「可愛い顔してるのに、殺す殺すばっかり言ってたら勿体無いよ? 二人でエッチも楽しんでたじゃん」

 

「あー。もうマジ、お前とのエッチなんて楽しい訳ないだろ。金の為だよ。マジうるせぇなぁ。勝手に中出ししやがって。本当にウザイんだけど。もう帰るから」

 

「もう帰るの? それじゃ、フロントに連絡して出ようか」

 

「早くしろよ」

 

苛立った様子で足をトントントンッと小刻みに揺らして待っていた。

 

仕方ないので、フロントに電話して退室する事を伝えた。

 

「そんな怒らなくても良いじゃん。良かったらまた会おうよ?」

 

「会う訳ねーだろ。マジでウザイ。もう黙ってろよ」

 

ホテルを出ると、挨拶もする事無く足早に去って行った。

 

ちょっと中出ししただけで、そんなに怒る事ないのにね?

 

まぁ自分としては気持ち良かったので全然良いんだけどねw

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