激怒・叱責 援助ギャル 中出し マジ切れ 殴る 体験談

フリーターギャルに無断中出ししたら切れられたので殴ってやった結果

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この前、いつも使ってるサイトで援助で会ってきた新規の女の子。

 

名前はユカリちゃん。

 

25歳のフリーターで、茶髪のロングヘアー。

 

目はキツくて、化粧もキツめのちょい元ヤンみたいな感じ。

 

顔はアゴが少し出ていたが、全体的に整っている方だと思う。

 

背は高めでスラッとしているので、スタイルは悪くない。

 

普段はパートで働いてるらしいけど、小遣いが足りないから、お金が必要な時に援助してるらしい。

 

俺としてはキツめな女の子は結構好きだし悪くなかった。

 

態度はサバサバしていて、笑顔は少なかったけどw

 

色々と話しかけてみたけど、反応はあまり多くない。

 

まぁ値段も別1.2だったし、こんなもんかな?

 

ホテルでもあっさりした感じだった。

 

ユカリちゃんは先にサクッとシャワーを浴びてきた。

 

「シャワー空いたんで浴びてきます?」

 

「うん。ちょっと体流してくるよ」

 

体を流して出てきたら、プクプクッとタバコを吸っていた。

 

体にバスタオルを巻いて、何とも気だるそうな感じでタバコを吸っている。

 

俺はとりあえず、椅子に腰掛けてお茶を飲んで、ゆっくりしていた。

 

タバコをもみ消して、ユカリちゃんが言った。

 

「そろそろしませんか?」

 

何とも自己中なやつだw

 

「分かった。しよっか。ベット行こっか」

 

ベットに入ると仰向けに寝転んだまま動かないユカリちゃんw

 

かなりのマグロだった……

 

俺の方からキスをして全身を愛撫。

 

「んっっ。んんっっ」

 

押し殺したような小さな喘ぎ声。

 

膣は濡れてきていたが、反応は芳しくない。

 

「あんまり気持ち良くない?」

 

「いやー、普通ですね。私あんまり感じない方なんで」

 

「ふーん。そっか」

 

ふてぶてしい態度に流石にイライラしてくる。

 

これで金を払うのは何とも腹ただしい。

 

「フェラしてくれる?」

 

「はい。私あんまり上手くないですけど」

 

長い髪をかきあげてフェラを始めたが、言葉通り上手くないw

 

と言うより、やる気がないと言うのが正しいかもしれない……

 

俺の怒りボルテージが上がってくる。

 

「もう良いや。挿入しよかー」

 

「あっはい。ゴム着けて下さいね」

 

「あー。俺ゴムアレルギーあるからゴム着けれないんだよ」

 

俺の方もイライラしてきたから、適当な嘘をついた。

 

「えっ。ゴム着けれないの?」

 

「うん。アレルギーだからね。ウレタン製だったら着けれるけど持ってる?」

 

「いや、ゴムなんて持ってないけど……」

 

「じゃあどうしよ? そのままで良い?」

 

「生は無理だし……」

 

「それじゃ口でイカせてもらって、プチになるから値段は五千円しか払わないけど仕方ないかな?」

 

「いやいや、そんなの約束と違うし……」

 

「じゃあどうする? ここのゴムだと付けれないけど?」

 

少しの間沈黙が続いた。

 

俺はユカリちゃんの返事を待っていた。

 

「分かった。じゃあそのままで良いから中には出さないでね」

 

「うん。了解。じゃそのまま入れるね!」

 

気が変わらない内に生でヌプヌプっと挿入。

 

「んっっ。ふぅぅっ」

 

チンコを入れても反応は薄いw

 

吐息を漏らすだけで、表情は硬いまま。あんまり変わらない。

 

こっちの感度としては、締まりも悪くないんだけどな。

 

よく出来たダッチワイフレベルだw

 

正常位、バックと体位を変えて腰を振りまくった。

 

下のお口はクチュクチュと卑猥な音を立てている。

 

「んっっ。まだイカないの?」

 

腰を振ってる最中にユカリちゃんからの一言。

 

そりゃ確かに遅漏気味だから長い事してるけど、余計な一言だ。

 

さらにムカついてきた。

 

「あぁ、じゃあ急ぐわ」

 

さらに腰をフル稼働してハードピストンした。

 

考えてたらイラついてきたから、この女に中出ししてやろうと思った。

 

これだけの態度だったらそれくらい別に良いだろう。

 

 

「あぁ。そろそろイクから」

 

「うん。外に出してね」

 

「無言で奥まで突き刺して中出し」

 

ドクドクッとユカリちゃんの膣内に注がれる俺の精液。

 

「え? なに? イッたの?」

 

「あー。気持ち良い。出ちゃったわ」

 

「は? 中で出すなって言っただろ!」

 

かなりの怒りの形相。

 

「ごめんごめん。急いでイこうとしたら、イッちゃったw はははw」

 

「マジふざけんなよ! 「ははは」じゃねーよ!」

 

足を開いたまま、体を起こして俺のことを殴ってきた。

 

顔や体、何度も殴ってきた。

 

いくら女って言っても、何度も殴られたら痛い。

 

「痛いって。謝ったじゃん。やめろって」

 

手で押しのけても殴り続ける。終いには足まで出そうとしていた。

 

とっさに反応して、平手で顔を思いっきり叩いてやった。

 

バチーン! と音がした。

 

ここまでされて黙ってるやつはいないだろう。

 

俺に叩かれた事に呆気にとられていたが、また少しすると殴り始めてきた。

 

俺も一度手を出したらもう躊躇はない。

 

それに殴られっ放しなんてのは性に合わない。

 

さすがにグーはマズイだろうと思って、平手で何度も何度も殴った。

 

顔をガードしようとしてたら、次は腹、殴りやすいところを殴りまくった。

 

かなりプッチン来てたので、殴ってこなくなるまで殴ってやった。

 

「うぅっ。うっ……痛い……もうやめて……」

 

目に涙を溜めて謝ってきた。

 

「アホか? 先に何回も殴ってきたのはお前だろ? オラッオラッ」

 

「痛い痛い……先に中出ししてきたのそっちじゃんか……」

 

「うるせぇなぁ。お前がさっさとイケって言うから頑張ったら失敗したんだろうが。それに、出すときお前何も言わなかっただろ」

 

ドスを効かせた声で言った。

 

「もう分かったから。もう殴らないで」

 

「うるせぇよ。オラッ!」

 

頭を叩いた。

 

ずっと殴っていたら、諦めたのかあんまり反応しなくなってきた。

 

それでも俺の手は止まない。今までの怒りをぶつけまくった。

 

「おい。お前、もう逆らわないか?」

 

「うぅ……」

 

「おい。おら。なんとか言えよこのやろう!」

 

頭をまた叩いた。

 

「うっ……はい……」

 

「まず謝れよ。悪はいのはお前だろ。おら」

 

「うっ……痛い……すいません……」

 

「態度悪くてそれで体売って金もらえるとでも思ってんのか? あ?」

 

髪を強く握って顔を持ち上げた。

 

ブチブチブチッ と、髪が抜ける音がした。

 

「いたたたたっ……やめて……下さい……離してください……」

 

「うるせぇつうの。売春婦が口答えすんなよ? あ? 分かってんのか?」

 

髪を掴んで頭をブンブン振った。

 

「いたい……いたい……ちょっと本当マジやめて……」

 

「だからうるせぇよ」

 

「ごめん。ごめんなさい。もう暴力はやめて……」

 

「うるせぇな。とりあえずお前もう一回しゃぶれよ。噛んだら次は思いっきり殴るからな?」

 

「うぅぅ……」

 

「大きくなるまでしゃぶれよ。ほら」

 

頭を掴んだままでフェラを強要。渋々ながらも舐め始めた。

 

すぐに大きくなってきた。興奮しているからかもしれない。さっきよりもギンギンに張っていた。

 

やればできるじゃねぇか。もう一回入れるからな。ちゃんと声出して感じろよ?

 

「えぇっ……まだするの……」

 

「うるせぇ。まだ殴られたいの? 早く仰向けになれよ」

 

髪をまた強く引っ張って、無理やり寝転ばせた。

 

膣を触ると精液が残っていたので、ヌルヌルッとしていて、そのままで挿入できた。

 

腰を動かしながら、反応が悪かったらその度に顔をビンタ。

 

こういうセックスも悪くないなと思った。

 

バックでケツを向けさせて、動く様に指示して、動かなかったり、動きが悪かったら尻をひっぱたいてやった。

 

尻は遠慮なく叩いたから、少しずつ赤みがかかって赤くなってきた。

 

騎乗位でも腰を振らせて、握りつぶす様に乳を掴んだ。

 

少しでも動きが悪いと乳首を思いっきりつねってやった。

 

騎乗位のままで射精感が高まってきたから、何も言わずに二回目の中出し。

 

そのままでもずっと腰を振ってもらってたから、気付いてないかな?

 

「おい。もう良いから。動かなくて良いから、上からどいて」

 

「えっ……どういうこと……」

 

おそるおそるチンコを抜くとその状況に気付いた。

 

「また……中で出したの……」

 

「一回も二回も一緒だろ?黙ってないとまた殴るぞ? おい」

 

軽くビンタ。

 

「とりあえずさ、舐めて綺麗にしろよ。噛んだらぶち殺すからな」

 

「はい……ちょっと先にお風呂で体流させてもらえませんか……」

 

「うるせぇな。後にしろよ。先にしゃぶれよ」

 

またビンタ。

 

ユカリちゃんの表情が弱々しくて癖になりそうw

 

さっきまでのふてぶてしい態度は全く無くなっている。

 

「しっかり玉も舐めろよ」

 

玉舐めも指示して、舐めさせていたがやっぱりくすぐったい。

 

満足したところで風呂に入らせた。

 

帰り仕度をしている間には、気に食わなかった事がある度に頭をひっぱたいた。

 

「すいません。あの、お金……」

 

「あー? いくらだっけ?」

 

「あっはい。1.2です……けど、1でも良いので……」

 

「はいはい。この売春婦が」

 

金を財布から出して投げつけた。

 

「ほら。持ってけよ。面倒だから、後からゴチャゴチャ言うなよ」

 

黙って金を拾っていた。

 

ここまでやっちゃったら、二度と援助なんかしないかもしれないな。

 

それにしても勝手に値引きしてくれてちょっと嬉しいw

 

金を払わないってのも良かったけど、ここまでやっちゃって金を払わないのは逆になんか怖いし。

 

フロントに電話して、二人でホテルを出た。

 

ユカリちゃんは、怒っているというよりは憔悴しきった表情だった。

 

自然と離れて別れていったので、そのまま帰路に着いた。

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