人妻 割り切り ギャンブル パチンコ 官能小説

出会い系の車内援助では、パチンコ屋の駐車場が良く使われる

出会いSNS PCMAX(PCマックス)
※どこでも出会える! 全国使える出会い系サイトのPCMAX!!※

 

出会い系サイトの車内割り切りの募集で、パチンコ屋の駐車場を指定される事は本当に多い。

 

パチンコ屋は駐車場が広くて、陰になっていて、周りからは分かりにくい。ってのが利用しやすい理由だろう。

 

そういう場所を指定してくるのは、だいたいがパチンコに狂った主婦・人妻の連中だ。

 

スマホ片手にパチンコを打ちながら出会い系を使って、割り切り相手を募集。

 

下手したら、パチンコするお金を稼ぐ為に駐車場で待機して相手を探している女もいる。

 

相手が駐車場に到着したら、パチンコを止めて抜きに行く。んで、またパチンコへ・・・の流れなんだろう。

 

そんなパチンコの打ち方をしていて当然、勝てる訳もない。

 

なので、割り切りをしているのは金に困っている女ばかり。

 

パチンコを打ちたくてウズウズしている女も多い。金をチラつかせれば、パチンコ屋の駐車場でも本番は余裕だ。

 

この前会ってきた人妻も美味しく頂いた。

 

・・・

 

出会い系で見つけた29歳の人妻さんがプチ援助の募集をしていた。メッセージを交換しているとパチンコ屋の駐車場での待ち合わせを指定された。

 

パチンコ屋の立体駐車場の2階、奥に車を止めているからそこまで来て欲しいって事だった。

 

駐車場に到着すると、周りに他の車が少なかったので、場所はすぐに分かった。

 

指定された車の隣に俺の車を止めて、横に置いてある車をチラッと覗いた。

 

車内では女が夢中でスマホを触っていた。スマホに夢中でこっちには全く気付いていないw

 

女の方をガン見してたらwようやく気付いてくれて車から降りてきて、俺の車の助手席へ乗ってきた。

 

女はあか抜けた感じで、スタイルはいたって普通。茶髪だったのでチャラい感じはするけど、そこまで悪くない。偏差値50ちょっとって所かな。

 

「こんにちはー。待たせちゃったかな?」

 

「いえいえ。そんなことないですよー。車・・・後ろでしますか?」

 

女は後部座席に目をやった。急いでいる様な雰囲気だった。

 

「そうだね。俺はどっちでも大丈夫だよ。」

 

「分かりました。じゃあ後ろに行きますか?あっ。先にお金良いですか?」

 

「そうだねー良いよ。プチで06だったっけ?」

 

約束していた金額はプチ援助で6千円。女は早く金をもらってパチンコに行きたい雰囲気が湧き出ていた。

 

「ってか、なんか急いでる感じだよね?そんなセカセカしてるんならやめとこうかなー」

 

「えっwちょっと待ってくださいw別に何も急いでないですよ!」

 

「本当はさっさとパチンコ行きたいんじゃないの?そんな感じだったら俺、もう帰るよ?」

 

つまらない駆け引きだったけど、完全に俺の方が有利だったw

 

最終的にはフェラだけじゃなくて、ゴムあり本番で8千円の交渉が成立。

 

ちょっと嫌そうな顔をしていたけど「金払わない。そんなんじゃ帰る」の意思表示をしていたら、彼女は諦めた。

 

「この条件だったら、今すぐプレイ初めても良いよ?」と、金を見せながら言ったら効果てきめん。

 

先に金を渡したら手を抜きそうな雰囲気もしていたので、後払いにすると俺はハッキリ伝えた。

 

DUGA
※エロ動画を見るならココで!手軽にスッキリしようwマニア作品も多数取り扱い!

 

交渉も成立したので、後部座席に移り、女は俺の下の服を脱がしにかかる。

 

「人妻さんなんでしょ?旦那さんとはエッチはしてないの?」

 

「あー。最近はほとんどないですね・・・」

 

人妻ってなると、ついつい夫婦生活について聞いてしまうw

 

旦那さんが必死に働いている時間に、パチンコ打つために売春か。何とも世知辛い世の中だな。

 

なんて考えていると、女は俺の愚息をウェットティッシュで拭き始めた。

 

ヒンヤリとした感触が俺の肉棒を包み込む。つめてぇーwと声が出そうになったけど、我慢w

 

玉袋も拭き終わった所で、フェラが始まった。

 

「じゃあ、舐めますね・・・」

 

ジュッポッ ジュッポッ ジュッポッ ジュッポッ

 

舐め始めたかと思うと、手と口を使った高速フェラ。どんだけ急いでんだよw

 

そうはさせんっ!と、狭い車内で俺はおっぱいやウァギナを刺激する。

 

手に収まりきらない、豊満なおっぱいは揉みごたえがあった。

 

乳首をコリコリッと強めに刺激すると「んっっ・・・んんっっ・・・」と吐息が微かに漏れる。

 

「おっぱいって結構感じやすい方なの?」

 

「あっ・・・はい・・・おっぱいちょっと弱いんです・・・」

 

手を伸ばして、服の中にあるウァギナも刺激する。しっとりと濡れている。

 

「そろそろ、服脱いでくれる?全部ね」

 

「えっ・・・ここで全部脱ぐんですか・・・?」

 

戸惑っていたが、彼女は全裸になってくれた。

 

服を全て脱いでからは周りの様子をキョロキョロッと気にするようになっていた。そりゃそうかw

 

「凄いねー。こんな昼間からパチ屋の駐車場で裸になるなんてねー」

 

「ちょっ・・・そんなに言わないで下さい・・・」

 

「あんまり隠さないで、おっぱいもしっかり見せてよ?」

 

少し身体のラインが崩れてきている感じもするけど、この年齢だとこんなもんだろう。

 

全裸になってから、また俺のチンコをシャブらせて、手でウァギナの刺激を続けた。

 

いくらプライバシーガラスで隠れているとは言え、いつ誰に見られてしまうか分からない背徳感があるのか、彼女の秘部はすぐに大洪水となった。

 

俺は面白がって彼女のウァギナを強く強く手でピストンし続けた。

 

「あっ・・・ゃぁん!・・・んんっ・・・んんっ・・・」

 

声を出さない様に我慢をしている姿を見つめるのは何とも可愛らしいもんだ。

 

「もうビショビショになっちゃったねー」

 

「あぁっ・・・はぃ・・・そろそろ・・・しませんか・・・?」

 

「あぁ。そうだね。どうやってする?上が良い?下が良い?」

 

「えっー・・・できれば私は下の方が良いです・・・」

 

「そっか。俺、騎乗位好きだから上に乗ってくれる?」

 

彼女は、あからさまに嫌そうな顔をしていたw全裸だし上に乗ったら目立つから嫌なんだろうねw

 

ゴムを付けてもらって、彼女は俺に跨ってくる。竿を握り、自分の中へと導いてくれる。

 

俺は空いた両手で彼女の胸を揉んだ。少し大きな乳首をコリコリッと触るのが心地良い。

 

「キスして腰振ってくれる?」

 

「キス・・・ですか・・・分かりました・・・んんっ・・・」

 

彼女の口内からはタバコ臭がしていて、ちょっと残念だったが・・・構わずグジュグジュッに舌を絡ませた。

 

限られた空間だったので、動きにくいのか腰の振り方は控えめだったから、彼女のお尻を掴んで手伝ってあげた。

 

前後に彼女の身体ごと動かすと、車もギシギシッと揺れる。外から見たら何をしているか丸分かりだろうw

 

「んんっ! あぁっんっ! ん・・・ふぅ・・・ あっあぁっ! んっ! くぅぅぅっ!」

 

キスをしながら、彼女のお尻を前後に動かし続けた。グッチョッ グッチョッ と、いやらしい音が車内に響く。

 

「んっ! んっ!んっ!・・・んあ! あぁっっ! あぁぁっ! んんっ・・・ んあぁっっ!」

 

ずっと騎乗位のままで、ピストンを続け、最後はそのままゴム射。大量の精液がコンドームの中を満たしていく。

 

射精をして冷静になった俺は、ふと車外を見渡した。

 

誰も居なくて安心したw周りの事を忘れて夢中でセックスしちゃってたw

 

行為が終わった後は、彼女はそそくさと服を着始める。

 

俺も自分の事は自分で処理をして、さっさとズボンを履いた。

 

カバンから財布を取り出して約束していた額を彼女に手渡した。やる事やったら長居は無用であるw

 

「これ、渡しとくね。今からどっか行くの?それともここにいるの?」

 

「あっー・・・ここにいると思います」

 

「そうなんだ。ここにいるって、今からパチンコ行くの?」

 

「そうですねー狙ってる台に座れたら良いんですけど・・・」

 

今しがた渡したお金で彼女はパチンコに行くと言っている。

 

8千円位だと一瞬で溶けてしまうだろうけど。お金が無くなったら彼女は、またこの駐車場で春を売り始めるんだろう。

 

「じゃあまた」そう言って彼女は足早に車を降りていった。

 

イククル バナー
※身近な出会いはココにある! ネット・スマホで気軽に始めれるのが売りのイククル!

関連ページ

パチンコにハマった主婦に五千円でフェラしてもらった体験談
今日もこの世のどこかでセックスに関するドラマが起こっている。様々なセックスに関する物語を紹介。完全オリジナルで、ノーマルからアブノーマル・エログロまで、基本的に私の脳内で繰り広げられている架空&妄想。たまに体験談の話です。