泥酔 ギャル 黒髪 ナンパ セックス 体験談

若い黒髪ギャルをナンパしてベロベロになった所でセックスした体験談

ハッピーメールバナー
※楽しい出会いを探したい!ならハッピーメール※

 

「もしもーし? シン、今日は何してんの? 飲みにでも行こうぜー。」

 

店が休みの昼過ぎに、タツヤさんに繁華街まで呼ばれた。

 

きっと先輩も起きた所なんだろうと思う。

 

俺と同じ夜の店で働いているタツヤさんは元々、建築関係の仕事をしていたらしく、顔はゴツく体もゴツいが、気は優しい先輩。

 

女相手だと結構エゲツない事を平気でやっちゃうが、それでも後輩の面倒見が良いと評判だ。

 

実際に遊びに誘われても全然嫌な気はしない。

 

いつも売上は上位に入っていて、何かと俺の事を気にかけてくれている。

 

どこに飲みに行くのかなー? なんて思いながら、街中に向かって合流した。

 

「お疲れ様でーす。タツヤさん今日どこに飲みに行くんですかー? お店とか決まってます?」

 

「おぉ!お疲れ!今日はどうしよっかー。正直何も決まってないんだけどw まぁ時間も早いし、飯食いながらでも飲もっかー。」

 

スタスタと歩き出すタツヤさんに付いて行った。

 

早い時間だからか、街中には人はまばら。特に飲み屋街にはほとんど人も歩いていないだろう。

 

平日って事もあるんだろうけどね。

 

「ついでに公園も歩いてくかー? 男二人だとちょっと味気ないしなー」

 

「リョーカイですw タツヤさんも好きですねー。もち寄ってきましょう」

 

公園と言っても普通の公園。中は結構広くて、木陰にベンチも多く設置してある。

 

カップルなんかが愛を育んだりしてるが、女の子だけでナンパ待ちをしていたりするスポットとしても有名な場所。

 

グルーっと公園を一周する間に、ナンパ待ちと思われる女の子達に次から次へと声をかけていった。

 

「お疲れー。何してんのー?ちょっと早いけど、暇なら飲み行こーよ」

 

ナンパスポットだけあって、五組に話しかけたらたいてい一組は乗ってくる。

 

いっつもタツヤさんと飲みに行く時は、公園→飲みのパターンが多い。

 

ちょっと若め? の黒髪ギャルの二人組に声かけた時にノリ良く、話に乗ってきた。

 

一人は黒髪ギャルって感じで、大人っぽくて可愛いが、もう一人はちょっとポッチャリ気味であんまり乗り気ではなくて可愛くない……。

 

二人共、ピチピチの色の抜けたジーンズを履いている。

 

仲良しなんだろうか? 一人はどう見ても引き立て役にしか見えないけどw

 

可愛い方が乗り気で、不細工がやる気ないなんて、なんて可愛げのない感じだろうと思う。

 

「えー。ゴチってくれるんなら、ご飯行っても良いかなー」

 

女の子同士で顔を見合わせて、アイコンタクトしている。

 

ゴチってもらうのが当然な女の子達。若い間の女だけの特権とも知らずに……

 

ご飯食べたいが為に、知らない男について行ったらどうなるかキッチリ教育してやらないとな。

 

「もちゴチるよー。話決まったからそれじゃ、早いとこ行こうよー! お腹すいたしねー」

 

女達が後ろからついてきて話しながら誘導する。

 

「今日は休みなのー? 二人とも学生さん?」

 

「学校は今日はもう終わったよー。お兄さん達は休み?」

 

「俺たちも休みだよー。同じ店で働いてるから、休みも一緒なんだよねー ってか学校終わるの早すぎっしょw サボッただろw」

 

「バレたーw? 今日は面倒な授業だったしね」

 

ダラダラと歩いて、年齢確認が厳しくない居酒屋に到着。

 

「それじゃ何飲むー? 一緒にビールいっとこっかー?」

 

「えっー。ビールとか苦いんだけど、飲めるかなー?」

 

「大丈夫大丈夫。みんなで飲めば美味しいんだって。ガンガン行こうぜー!」

 

タツヤさん主導で話は進んでいき、全員にアルコールが行き渡る。

 

「じゃ、乾杯っ〜! お疲れ〜!」

 

グラスがカチンッと合わさった瞬間にお得意のコール。

 

「ライッ! ラララライッ! ラララライララライララ イケイケゴーゴー!」

 

俺とタツヤさんが一気にビールを飲み干した後にもコールを続けて、女の子達にも一気を促すと、可愛い方のギャルがコールに乗ってきて一気!

 

結局その後もコールを続けて、もう一人の不細工もコールに乗ってきて一気していた。

 

「おぉーすげーじゃん。お酒強いんだねー。俺達はお酒と女の子に弱いからなぁー。 なぁ?」

 

「いやいや。ほんとほんと。自分達みたいな可愛い子とお酒飲んじゃうとすぐ酔っ払っちゃうよーw」

 

タツヤさんと顔を合わせながら相槌を打つ。

 

「いやいやw 何言ってんのw 両方強そうじゃんか! 女慣れしてそうだしー」

 

「そんな事ないよ。恥ずかしくて目も合わせられないしーw それじゃもう一杯いっとこうかー」

 

正直な所、お酒にあんまり慣れてない若い子を潰すのなんて超簡単。

 

少し酔い始めて良い気分になってきた時に、さりげなくペースを上げてやると、一瞬でグデングデンになってくれる。

 

案の定、この子達も二時間弱で呂律が回らなくなり、フラフラの状態。見るからにグロッキーな状態だ。自分の力ですでに家に帰れないだろう。

 

俺達はホロ酔いになってきた所だったかな?

 

「今飲んでるやつ飲み終わったら、そろそろ次行かねー?」

 

「えぇー。良いけどぉ。どこいくのー? もぉ飲めないよぉ……」

 

可愛いギャルは座席にもたれかかっていてベロベロ状態。

 

不細工女はなんとか喋れてはいるが、身体が常にフラフラと前後に揺れている。

 

あまりダラダラしてても仕方ないので、強引にシメの乾杯。

 

「それじゃ今日の出会いに乾杯して店出よーぜー! 乾杯っっ!!」

 

無理やりグラスを合わせて酒を飲み干し、女の子達にも酒を促して飲ませた。

 

会計を済ませて外に出る。約束通り女の子達に奢ってやった。

 

 

とは言っても、「シンは千円で良いから」と言われて、払ったのは野口英世さん一人だけ。

 

「タツヤさん、どうします? 近くのホテル行きます?」

 

「ホテルは四人だと入れないからなー。実は俺、今日店のカギ持ってるしw 誰もいないしそこに行こうと思ってw」

 

「マジすかw 店のカギ持ってるんですねw 面白そうですし行きましょうか!確か、周りの店もこの時間だと空いてないですよね?」

 

「おう。ビルまで連れてったら余裕だよ」

 

歩いていける距離のお店まで、女の子達に肩を貸して連れていく。

 

「えぇー。どこ向かってるのぉ……?」

 

「もう着くから大丈夫だよ。リラックスできるし」

 

ビルに到着し、誰にも見られない様に、速攻でエレベーターで店まで上がる。廊下を通ってすぐの所が俺たちの働いているお店だ。

 

「シン。お前はちょっとここで待っててな」

 

店の前まで到着した所で、タツヤさんが可愛い黒髪ギャルを連れて行った。

 

「んー ここどこぉ?もう飲めないよぉ?」というギャルを無視して、手を引いて中へ入っていったw

 

ドアを閉めた瞬間に、カチャッ! と音が。

 

鍵を閉められた。

 

中で何が起きているのか容易に想像できるんだけど……

 

玄関前で佇む俺とポチャ可愛くない女。

 

外に締め出されるのは予定外だったが、俺にもたれかかってくるポチャギャル。

 

周りの店も空いていないし、誰も来ないこの空間。

 

まぁ良っか。と思い、

 

「せっかくだしさー。ちょっと、しゃぶってくれない?」

 

「えぇー。何をー? 何言ってるのー? もうしんどいよぉ」

 

俺の膝にもたれかかっている女の顔を持ち上げた。

 

「おい。今からチンコ出すからシャブれよ。不細工な顔しやがってタダ飯食えるとでも思ってんのか!」

 

「えぇー。もうしんどいから離してよー?」

 

酔っ払いには何も通じなかった。

 

「まぁ良いから、とりあえずシャブってよ。後、絶対に噛むなよ」

 

ジーッとチャックを下ろしてチンコをポロリ。

 

洗ってもいないチンコをポチャギャルの口へ近付けたが、口を開いていなかった。

 

片手で頬を両側から押さえ込み、無理やり開いた口へとチンコをねじ込む。

 

「んっっ? ンンッッッ! ンンンンッ!!」

 

「絶対歯立てるなよ!」

 

朝からお風呂は入っていなかったので、結構キツい匂いになっていただろうが俺は構わない。

 

髪を掴んだままの俺は、不細工の頭を動かしてイラマチオ。

 

「んんっ! ンンンンッ!!」

 

あんまり気持ち良くないし、段々ポチャ女の顔が赤くなっていくからチンコを一旦引き抜いた。

 

「オイ。お前やる気あんのか? ちゃんとしゃぶれよ」

 

掴んでいる髪を上下に揺さぶりながら、ぽちゃ女に言う。

 

「ゴホッ ゴホッッ おっ……ウォェェェェッッ」

 

かなりむせていたが、そんな事はおかまいなしだ。

 

早くタツヤさん出てこないかなー。中でヤッてるんだろうなー。 と思いながらも、フェラを続行。

 

たまには、乳を揉んだりもしてみたが、大した反応はなく面白くもない。

 

そのまま射精感もないまま、待つ事数十分。

 

ようやく玄関のドアが開いた。

 

「おい、シン終わったからお前も行くかー? って、ん? お前そんなトコでヤッてたんだー。まさか……その娘の方が良かったのw?」

 

カチャカチャっとベルトを合わせながらタツヤさんが出てきた。

 

「いやw そんな訳ないじゃないですかw 時間つぶしですよww」

 

ポチャ女に延々とフェラさせてたままの姿を目撃されてしまった。

 

そう言い、ゲホゲホむせているポチャ女をタツヤさんに任せて店内に入っていった。

 

テーブルが雑に隅に寄せられ、広くなったフロアで横たわっている黒髪ギャル。

 

近付いて良く見ると、髪はボサボサで、上の服はたくし上げられて、胸は丸見え。

 

ズボンとパンツは横に無造作に置かれており、足先から胸元まで裸の状態だった。

 

かろうじて、肩だけが隠れている程度だ。

 

「結構可愛かったのに、ここまでなっちゃってたら、カワイイも糞もないな・・・」

 

一人でつぶやく。

 

まぁ折角だったので、横に置いてあったズボンからチェック。

 

入っていたのは財布と携帯と鍵。

 

財布チェックをしてみたら、札は一枚も入っておらず、小銭がちょっとだけ入っているだけだった。

 

他に入っているのは、ポイントカードに学生証だけ。

 

へぇー。ここの学校に通ってたんだ。真面目な子は少なそうだもんなー。

 

再び女に目をやった。

 

あまりにもあられのない姿で、初めに出会った時に見せていた可愛さはなくなっていたが、それでも先ほどまでの姿を想像するとチンコが痛いくらいに固くなってきた。

 

出会いSNS PCMAX(PCマックス)

 

「ねぇねぇ。俺も良い? 良いよね?」

 

肩をトントントンッと叩きながら、一応確認してみる。

 

やっぱ無理矢理はいかんからねw

 

「んん……うぅ……ん……」

 

OKなのか、NGなのか、寝息なのか分からないまま、開放されている膣へ指入れ。

 

クチュクチュッと卑猥な音が誰も居ない店内へと響く。

 

「んん……んんっ……」

 

「どう気持ち良い? 結構濡れてるけど、大丈夫? 」

 

「うぅ……ん……うぅぅっ……」

 

太ももをギュッと締めて来たが、両手を使いグッと大きく足を開かせる。

 

タツヤさんがきっと生でしていただろうから、クンニは厳禁だ。

 

さすがに先輩の挿入後の膣を舐める趣味はない。

 

「それじゃ、もう挿入ちゃうね。良いよね?」

 

再度確認して、足を開かせたままで正常位でグッと挿入。

 

「んん……うぅ……」

 

特に抵抗もなかったし、濡れているままだったので、スルスルッと入っていった。

 

十代の膣とは思えないほどに、使い込まれている様子だった。

 

そのまま正常位で前後に激しく動かしていく。

 

女としてではなくて、まるでオナホールの扱いだった。

 

「うぅ〃うぅぅぅっ〃うぅっんっ」

 

声をあげ始めたギャルへ、キスして舌をねじ込んでいき、面白半分に喉の奥まで舌を伸ばしていき、舌も大きくピストンしてやる。

 

「ウッ〃ウゥ〃」

 

腰のピストンに合わせて舌のピストンも大きくしていく。

 

「オオオ〃オェェェェッェェェ!!」

 

喉奥を刺激されて、胃から逆流してきて込み上げてきたみたいだ。

 

「オオッ〃オェェェェ!ゴホゴホッ オォォォエェェェッェェ!」

 

黒髪ギャルがゲロを吐く瞬間に口を離し、横に置いてあったギャルのズボンで受け止めてあげた。

 

店を汚してしまってはいけない。それはかなりヤバイ。

 

さっきまで食べていた物、飲んだものが逆流しているのがズボン越しに伝わってくる。

 

「ゴホゴホッ。ゴホゴホッ」と吐きながらむせていたが、まだ意識が朦朧としているまま。

 

「大丈夫?ちゃんと汚れない様に押さえててあげたからね」

 

「う……うぅーん……うん……?? 」

 

ゲロをズボンで包んであげて、横に戻してあげた。

 

可愛い女の子のゲロも臭いは変わらず、酸っぱく臭い。

 

さすがにもうキスする気はなくなったので、そのままピストンを続けて、最終的には顔射。

 

「ありがとう。良かったよ。汚れちゃったから、拭いててあげるね」

 

んん……ん……と、手ではねのける様な仕草をしていたが、無視して、横に置いてあるズボンを使って、顔も拭いてあげた。

 

この時にはもう、化粧もすっかりとボロボロになっちゃっていた。

 

あまり長居も無用なので、玄関を開けてタツヤさんに声をかける。

 

「先輩!終わりましたよ」

 

タツヤさんの方を見ると、仁王立ちをしてのフェラチオ中。先ほどまでの俺と全く同じことをしていた。

 

「先輩っw 何やってるんですかw どんだけですかw」

 

「おぉ。シン終わったか。折角だからこの女も味見しとこうと思ってなー」

 

女の口からチンコを抜き、帰り支度を始めようとしていた。

 

「分かりました。俺の方も支度してきます」

 

俺は中で寝ている黒髪ギャルの所に戻り、パンツを履かせて、ボロボロになったズボンを、ゲロや精液が付かない様に注意しながら、無理やり履かせて外まで引っ張ってきた。

 

最後まで体に力は入っておらず、「ん……んんっ……」と体を動かすのが面倒そうにしていた。

 

人間は本当に脱力したら重い・・・

 

「それじゃ先輩行きましょうか。って、この四人でどこ行きましょうかw」

 

「そうだなー。こいつらどうせ覚えてないだろうし、近くのビルに置いて行ってあげるかー。ここに放置はまずいし、こいつらもちょっとしたら起きるだろー。さぁ行こっか」

 

店を出て、少し歩いた所のビルの入り口に、二人を放置し、並べて仲良く座らせてやった。

 

起きた時の為に一本ミネラルウォーターを買って置いといてあげた。

 

知らない一般人が見たら何事かと思うかもしれないが、この飲み屋街の中ではきっとみんな無視するだろう。

 

下手すればスリの餌食だし、もしかするとまた違う男達に連れていかれるかもしれない。

 

それに、タツヤさんが言った通り、今日のことはほとんど覚えてないだろう。

 

そもそも番号交換すらしてないから、俺たちが誰なのかも分からないだろう。

 

何があったのかは、二日酔いで痛い頭と、身体の感触、ズボンの汚れできっと分かる事だろうけどな。

 

俺達はその後また、次は二人で飲みに行った。

 

入ったお店で、気にかかっていた事を聞いてみた。

 

「先輩、そういえば、財布から金抜いたんですか? お金全然入ってなかったですよ。悪っすねー?」

 

「えっ? お金入ってなかったんだ?そんな事俺はしないけどねー。悪いやつもいるもんだねー」

 

そう言ってニヤッと笑った表情は今までで一番怖かった。